天と地を結ぶものなり竹の春
作者 あらちゃん 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「天と地を結ぶものなり竹の春」の批評
回答者 おかえさきこ
こんにちは、お世話になります。
仏壇の…にコメント、提案句ありがとうございます、連体形で 繋げるのもいいですね〜!
御句、確かに大げさな措辞ですが…😆
壮大でいいんじゃないでしょうか?
私ならということで、
・天と地を結ぶやうなり竹の春
・天と地を結ぶ ごとくや 竹の春
安易な゙ごとく俳句ですが😅
かぐや姫が月に帰ったのがちょうど旧暦の中秋の名月とか…
またよろしくお願いいたします。
点数: 2
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「天と地を結ぶものなり竹の春」の批評
回答者 ネギ
あらちゃん様
お世話になりまふ。
あらちゃん様らしい句を頂きました。
「待宵や酒琥珀なりロックなり」
なりの韻をふむというのもいいめすね。
御句、季語が活きてると思います。
竹が空に向かって伸びる様が大袈裟じゃなくぴったりだと思います。
これからも宜しくお願いします。
点数: 2
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「天と地を結ぶものなり竹の春」の批評
回答者 ゆきえ
あらちゃん様 おはようございます。
お世話になります。
拙句の文月のコメントありがとうございます。
文と拭くを詠んでみましたが、ダメでしたか。
ありがとうございます。
御句
竹の春は筍が成長して大きくなる。それが地から生えて天まで伸びる様を表したんですね。
このままいただきます。
点数: 1
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「天と地を結ぶものなり竹の春」の批評
「天と地を結ぶものなり竹の春」の批評
回答者 くろちゃん
あらちゃん様、こんにちは。
拙句「ひつじでも」へのコメントありがとうございました。
御句で、京都の竹林を旅した事を思い出しました。
背が高い竹だったので、空が見えないというか、日光も遮られる程であったと思います。未熟者のため、感想のみで失礼致します。
点数: 1
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少々大袈裟な措辞です。