「待宵や琥珀のグラスころと鳴る」の批評
回答者 あらちゃん
ネギさまこんにちは。
御句雰囲気がありますねー。
佳いと思います。
私も詠んでみました。
待宵や酒琥珀なりロックなり
ウイスキーに焦点を当てました。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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作者 ネギ 投稿日
回答者 あらちゃん
ネギさまこんにちは。
御句雰囲気がありますねー。
佳いと思います。
私も詠んでみました。
待宵や酒琥珀なりロックなり
ウイスキーに焦点を当てました。
よろしくお願いいたします。
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回答者 ルビー
ネギ様
添削ではなく御句を読んでの感想を書きますね。
待宵は秋の季語なんですね、初めて知りました。
あとはご主人が琥珀のグラスでウイスキーを飲んでいたら、中の氷でころと鳴った
という場面ですね。
ころとなったことを言いたいのであれば
グラスの色はなんでもいいわけで琥珀のは
要らないかもしれませんね。
それからころと鳴ったことがネギ様にとって印象的だったのでしょうが、読み手はそうかな?と思うかもしれませんね。
あくまでも僕の印象ですから気にしないでくださいね。
それから私の拙句の中味の感想を教えて頂けたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 春の風花
ネギ様 こんばんは
御句
佳い句と思います。
秋の夜一人酒を飲んでる光景を思い浮かべました。
琥珀のグラスでウイスキーかな?コロと鳴るで氷だと分からせる。
情景も見えて上手く作られてると思います。
このままいただきます。
点数: 1
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回答者 春の風花
再訪です。
作者コメントを読まずにコメントしてしまいました。
お酒を飲んでるのは旦那様だったのですね。
酒場で一人お酒を飲んでる人を想像しておりました(汗)
でも普通はコメントを書かないのですから、色んな想像ができ良い句だと思います。
点数: 1
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回答者 頓
ネギさん、此方にも、頓、再訪です。
早速にて…。
御句、作者コメントのご主人は、何方におられるのですかなぁ…ネギさんが、スコッチをロックで呑まれている訳じゃないでしょうし、第三者の様子と言う訳にもまいりませんなぁ…。
問題は、そこのみかと…。
雰囲気があり、読者の想像逞しく?させる良句です!
原句を可能限り生かして、
《待宵や夫のグラスのコロと鳴り》
琥珀、スコッチ、洋酒、ましてやウィスキーまでは置けませんでした…。あとは、読者に託す、とさせて頂きました(笑)。
甚だ不十分ですが、参考までにて、置かせて頂きます!
以上、失礼仕りましたm(_ _)m。
点数: 1
回答者 ゆきえ
ネギ様 おはようございます。
お世話になります。
そろそろお月さまを綺麗にみられる頃となりますね。
目の前のグラスが鳴る秋を感じさせる景色ですね。
このまま頂きます。
私も詠んでみました。
・待宵やころりグラスは音を立て
御句の方が佳いですね。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 なお
ネギさん、こんにちは。
御句拝読しました。反応遅くてすみません。いい句ですね。裕次郎がいるようです(笑)。
誰が、ということを強調するのであれば、確かに「夫の」とか入れるといいと思いますが、本句の場合は、誰が飲んでいてもそれなりのムードがあるような…。
それと、「琥珀の」ですが、これはウイスキーのことを表しますので、外したくないですね。
私はこのままいただきたいです。ウイスキーごと(笑)!
点数: 1
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回答者 めい
ネギ様。
勉強させていただきます。
御句。
いいと思います。
琥珀のグラスがころと鳴る
で、その世界観がわかります。
私は、ダンディズムを感じます。
カサブランカのハンフリーボガートを思いました。
よい、雰囲気を表現されましたね。
このままいただきます。
ありがとうございました。
点数: 1
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主人がロックでウイスキーを飲んでいます。宜しくお願いします。