「ばあちゃんが星を指差す夕涼み」の批評
回答者 ゆきえ
独楽様 おはようございます。
お世話になります。
私に以下のコメント頂き恐縮ですが。
<季重なりの件ありがとうございます。私はネットの教材とプレバトしか頼るものがないのでその知識は持ち合わせていませんでした。恥ずかしながら。>
私よりあらちゃん様に一言コメントされた方が良いと思いますが?
余計なお世話でした。
点数: 1
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作者 独楽 投稿日
回答者 ゆきえ
独楽様 おはようございます。
お世話になります。
私に以下のコメント頂き恐縮ですが。
<季重なりの件ありがとうございます。私はネットの教材とプレバトしか頼るものがないのでその知識は持ち合わせていませんでした。恥ずかしながら。>
私よりあらちゃん様に一言コメントされた方が良いと思いますが?
余計なお世話でした。
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回答者 慈雨
独楽さま、こんにちは。
これ、普通に「現在の句」だと思ったんですが違うんですかね?いま夕涼み中で、お婆様が星を指さしているーーという句かと。
先の方々がなぜ「過去を詠んだ句」だと指摘されているのか、ちょっとわかりませんでした。
作者コメントはあくまで作句のタネの話であって、句の17音の中には過去を示す言葉はないと思うのですが…。
私の認識では、
・過去のことを現在のことのように詠む→〇
(独楽様のこの句も含め、大半の句はこれに該当するはず)
・過去を思い出すor思いを馳せている現在を詠む→〇
(「夏草や~」のような句、夏草はちゃんと現在の眼前にある)
・過去のことをそのまま過去形で詠む→▲
(季語は過去の存在となるため、力が弱まる)
ひとまずそれだけです。
ふう。やはりしばらく離れます。横からお邪魔しました。
点数: 4
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回答者 あらちゃん
おはようございます。
過去の事象をお詠みになる場合、季語の鮮度と力が弱まります。
現在の句として詠まれるとよろしいのかと。
芭蕉の「夏草や~」も詠んだ時点での句です。
星語る祖母を偲びて夕涼み
これが良いというわけではありませんが置かせていただきます。
点数: 3
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回答者 ゆきえ
独楽様 こんにちは
お世話になります。
横からすみません
忌日の俳句は季重なりは許容されていると聞きました。
御句
がの助詞が説明的な感じました。
・ばあちゃんの指さす星や涼み台
こんな感じはどうでしょう?
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 あらちゃん
こんにちは。
単にあなたに教養がなかっただけの話ではないですか?
句の構成から見てお菓子だなんて普通は思いませんよ。
点数: 2
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回答者 ゆきえ
独楽様 こんばんは
お世話になります。
誰にでも勘違いがあります。私も誤字脱字はあるし、間違ったコメントをすることもあります。
間違いあれば
「過ちては改むるに憚ること勿れ」を心がけています
先輩に失礼しました。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 めい
独楽様。
少しだけ、景を具体的にしてみました。
夕涼み祖母が指さす一等星
下六になりますが、許されるのでは?と思います。二等星だと、間抜けな感じに、なってしまうんです。
おばあちゃんとの思い出なんですね。
私のおばあちゃんは、南無妙法蓮華教と背中に描かれたものを着て祭壇なのか、仏壇なのか、なむなむと唱えてました。
呪霊を払うようなことしてました。
おじいちゃんと息子の嫁を怪しんだり、困ったおばあちゃんでしたが
優しいおばあちゃんでした。
いつも、お昼は、チキンラーメン食べてました。だから、チキンラーメンをみると涙が出てきます。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 ネギ
独楽さま
こんばんは。御句、ばあちゃんの響きが優しくて気になりました。
私は難しいことはよく分かりませんが、
ばあちゃんを思い浮かべた独楽さまの思いは温かいと思いました。
私なりに作ってみました。
ばあちゃんの星を指せりし夕涼み
文法はよくわかっていませんが「指せりし」で過去の思い出となると思います。
「ばあちゃん」私はばあちゃんらしき人はおりませんでした。とても温かい響きを有難うございます。
これからも宜しくお願いします。
点数: 1
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幼児期の微かな思い出です。