「朝焼けの広がりたるや千切れ雲」の批評
回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
お世話になります。
恥じる事ないですよ。
私も投句してから気が付いて、歳時記を開らいてさやか(秋の季語
)でした。
どなたか気が付くかなと思っていましたら、あらちゃん様に・・・
私としては季重なりでも良いと思っています。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 頓 投稿日
回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
お世話になります。
恥じる事ないですよ。
私も投句してから気が付いて、歳時記を開らいてさやか(秋の季語
)でした。
どなたか気が付くかなと思っていましたら、あらちゃん様に・・・
私としては季重なりでも良いと思っています。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
頓さんこんにちは。
景が見えますね。
私もおかえさきこ様と同じで「や」で切らなくても良いと思います。
中七は「広がり見せる」とかではいかがでしょう?
句意が変わってしまいますか?
よろしくお願いいたします。
点数: 3
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 おかえさきこ
こんにちは、見ていますよ!ポチを押すのを忘れていました…
(火曜の午前中は通所リハビリで)
慈雨さんが私の言いたい事、丁寧にフォローして下さいました🙇
御句、一物仕立てだと、や、で切らなくていいような゙?
感想だけですみません。
点数: 2
添削のお礼として、おかえさきこさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 あらちゃん
頓さんおはようございます。
拙句「立秋忌」にコメント下さりありがとうございます。
またご評価いただき感謝いたします。
前田普羅は「しずく」が入った句を詠まれておりましたので、私も「雫」を詠み込みたくなりました。
「良く心得もせず」とおっしゃいますが、そんなことはありませんよ。
いくつも佳句を詠まれているじゃないですか。
次の句も楽しみにしておりますね。
点数: 2
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
頓様 おはようございます。
お世話になります。
御句
一物俳句でしょうか。
やはりオリジナリティーが少ないと思います。一物はなかなか難しいですね。
中七と下五を生かすなら季語でしょうかね。
天文的なことを詠んでいますから、季語はそれ以外植物とか。
千切れ雲と〇〇
推敲してみては如何でしょうか?
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 独楽
おはようございます。
朝焼けの風景は壮大ですね。良い句だと思います。
ただ、「広がたる」に少し捻りが欲しい気がします。時間の経過を折り込んで見るのはいかがでしょうか。
"朝焼けの白みつつあり千切れ雲
今後ともよろしく。
点数: 1
添削のお礼として、独楽さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
頓様 再訪です。
先ほどは言い過ぎました。
朝焼けのひろがる感動を詠まれたんですね。
景色は見えます。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
頓様 再訪です。
提案です。
・朝焼けの雲は朱色に目覚めけり
少しは類想感が減ったと思いますが?
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
頓様
たびたびすみません。
やはり一物俳句は先行句がたくさんありますから類想になりやすいと思います。
オイジナリティーはやはり取り合わせでしょうか。
ということです。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ゆきえ
頓様 こんにちは
取り合せで詠んでみました。
・蟬しぐれ未明あかねのちぎれ雲
朝焼けをイメージできますか?
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、ゆきえさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
前句、脱字でした。読み直しですm(_ _)m。