「夕蟬や飛沫くぐりて遊びをり」の批評
回答者 めい
ネギ様。コメントありがとうございます。
ネギ様のコメント読んでいて、ふと、思ったのですが、俳句詠みって、鬼灯笛と同じですね。
溜まっていく、さけた袋。
溜まっていく、すてる俳句。
なかなか、笛が吹けない。
うまく、出来たとしても、いい音色で吹く人もいれば、うまく、吹けない人もいて、、。
それでも、俳句詠みは、修羅の道を往く。
また、よろしくお願いいたします。
ネギ様は、きっと、うまく、袋を裂かずに、良い音色を響かせる人になるでしょう。
ありがとうございました。
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簡潔に季語重なりを回避しました。
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