対岸の打ち上げ花火音遠く
作者 ネギ 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「対岸の打ち上げ花火音遠く」の批評
回答者 なお
ネギさん、こんにちは。
御句拝読しました。説明的というか、そのまま「遠花火」という季語で置き換えられるような…。
この季語ご存知でしたか?
点数: 2
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「対岸の打ち上げ花火音遠く」の批評
回答者 ゆきえ
ネギ様 こんにちは
お世話になります。
花火の季節ですね。豪華にどんどん打ち上げて欲しい物です。
なお様のコメントに遠花火とありました。その季語がいいですね。
・暗闇に小さき音や遠花火
遠くに花火は見えて消えた。そのあと音が小さく聞こえたという風景です。
不景気な花火になりました。すみません。
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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「対岸の打ち上げ花火音遠く」の批評
回答者 独楽
こんにちは。
「あっ、音小さいなあ」とその一瞬でしょうね。そこだけを詠むのが良いのではと思います。
音遠くにもう少しインパクトが欲しい気がします。
"対岸の打ち上げ花火の沈む音
今一つかも。よろしく。
点数: 1
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その他の添削依頼
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マンション所有の知り合いが花火大会に誘ってくれました。何時もなら対岸の打ち上げ花火は圧巻なのですが不景気なせいか小さくて音も届きませんでした。
説明的ですかね?宜しくお願いします。