「児を背負い峠を超える登山帽」の批評
おかえさきこ様
最初にごめんなさい(_ _;)を言わなくては
いけません。甲子園で優勝したのでは無く地区大会です。先日の地方紙にデカデカと2024優勝!とあり友の孫が手を上げ満面の笑顔でチームメイトと抱き合っている写真を見て・・やっちゃいました。ごめんなさい。
拙句にコメントいただき有難うございます。少々、気持が潰れおりました。
俳句
って難解怪奇ですね。
3年間バッターボックスへ立つことは殆なく、バトン要員、盗塁要員です。
2年生からキャプテンを任されるくらいの子で気配りのできる子です。
突然訪ねると、寝転がっていても直ぐ立ち上がり、キラキラの目で挨拶をします。友の息子は子供のころソフトボールをやっていましたが、運動神経ゼロでした(笑)血は争えないと言うけど、どうも覚醒遺伝で嫁さんのお祖父ちゃんに似たらしいです。
ちなみに友の息子はソフトボールを反らしてばかりで我が夫に「顔で取れ!」と言われてグローブも出せずにまともに顔でうけ鼻血ダラーです(笑)
我が子もですが近所では怖いおじさんだったのでしょう。
今だったら虐待で訴えられますね。
昔は近所の子も大事に育てたような気がします。今は言えなくなりましたね。
余談が多くなりました。
添削
句、おかえさきこ様の御孫さんも甲子園で活躍されたのですね。
白球の夢を叶へり甲子園
白球の夢三年の夏の空
甲子園が季語
になる事、有難うございます。また宜しくお願いします。
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たまにはお題で…
昔、最後の登山となった、猫魔山、娘、孫と一緒に…、娘は一番下のまだよちよち歩きの孫を背負って私より速く先に行きました。
今でも逞しいです!