「あたたかき風を孕みて夏柳」の批評
回答者 小沼天道
「孕みて」・・また難しい表現ですね。(^-^;)
でも、温かい風を夏柳が孕んでると想像してるんですね。素晴らしいと思います。
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作者 慈雨 投稿日
回答者 小沼天道
「孕みて」・・また難しい表現ですね。(^-^;)
でも、温かい風を夏柳が孕んでると想像してるんですね。素晴らしいと思います。
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回答者 ときとき
蚊の句に対してのコメントありがとうございます
あたたかき風を孕みし夏柳
孕みしという表現が正しいかどうかは分かりませんが、、、
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回答者 めい
慈雨様。コメントありがとうございます。
中七ですが、考えすぎちゃいました。
ありがとうございます。主人が病室の私のそばのテーブルに推しのぬいぐるみを飾ってくれました。なみだ、、でました。
クレーンゲームで、良かったんですね。
恥ずかしいです。
少し少しづつ言葉が出てきました。
スピードは、遅れますが、ゆっくりまた、最初から、勉強していけたらと思います。
これからもよろしくお願いいたします。
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回答者 田上南郷
慈雨様
「夏柳」2番目の読み直しの句にありがとうございます
元の句の「伸びやか」が季語である「夏柳」を説明している感じ
。「川下る船頭」の「川下る」の必要性。これを比較して、元句では
「伸びやか」を採用しましたが、どうもしっくりいかず、「唄が川を下っている」という表現なら「川下る」が生きてくるかな?と思った次第です。最初の読み直しはその推敲途中の句をまちがった投稿してしまいました。「三段切れ」のご指摘ありがとうございます。これは「船頭唄の」で解消できそうですが、そもそも「類想」だったのですね。このあたりは、とにかく句を作っていきながらデータベースを充実されるしかないようです。ありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。
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回答者 田上南郷
慈雨様
すみません。再訪です。
「三段切れ感」を私も気になっていたのですが、下5を名詞ではなく動詞にしているのでダイジョブかな?とも思った次第です。「三段切れの解消」は私の現在の課題でもありますので、ご指導いただければ幸いです。よろしくお願いいたします
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回答者 流瑠
こんにちは。るるです、【楊貴妃】へのコメント、ご提案をありがとうございます。
「柳の木に羽衣がかかっている。それは柳の向うで湯浴みしている楊貴妃の脱いだ羽衣だよ」と詠みたかったのです。やはり情報量が多いのと、カメラワークがブレブレでした。そのせいか混乱を招いてしまって……。勉強いたします。
御句
柳というと涼やかなイメージですが、暖かい風をはらむような、生い茂った柳なのですね。やはり慈雨様、技術があるなと思いました。といいますのも私、同じく【孕む】を使って「銀座の柳は海風(晴海ふ頭からの風)を孕んでいるね」という意味の句を詠みたかったのですが。。どうやってもうまくいかず。断念したところでした。
慈雨様の句はもちろんのこと、コメントも大変勉強になりました。
素敵な句をありがとうございます。またよろしくお願いいたします。
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回答者 ネギ
慈雨さま
拙句、竹の秋にコメントいただき有難うございます。
川のほとりで川を覗いていた家族です。
竹林が向かいにあり、お父さんが釣り竿らしき物を持ち周辺に子供、お母さんの情景です。
魚でも釣りに来たのかな?その家族の雰囲気がとても温かく見えました。
ご指摘の通り「臨む」ですね。
挑むみたいな感覚で捉えていました。
辞書を片手に奮闘(^_^;)です。
選択肢の御句、また勉強させて頂きました。これからも宜しくお願いします。
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回答者 ヒッチ俳句
慈雨さんお早うございます。
禿げ増し(笑)ありがとうございます。
現在ツルピカです。
「気怠るき夏の宵」
夏の宵は私には、日が暮れてもまだ暑さが残り 風も生ぬるく、どこか物憂げで静かな時間帯であると捉えられました。
であるならば、拙句はまったく夏の宵の説明句ですね。(笑)
おっしゃる通り作者のボヤ句(ぼやき句)(笑)であると共に、実感句であります。
また頑張りますね。
ありがとうございました。
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回答者 田上南郷
慈雨さま
拙句「夏柳」への再訪と、様々なアドバイスありがとうございます。
とても参考になります。特に「(窮屈ですが)」というコメントありがとうございます。
私の場合情報を入れすぎて句が窮屈なることが多いです。季語の選択や言葉の削除を
勉強していきたいと思います。今後ともよろしくお願いいたします。
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回答者 流瑠
おはようございます。るるです。【風の香や】へのコメント、ご提案をありがとうございます。どうしても洗剤の香りにひっぱられてしまって。「洗剤の香りとケンカしないよう、嗅覚より視覚で感じる季語」がよいですね。最初【緑風】という言葉が浮かんだのですが、季語ではないようで、悩んでいたところでした。勉強になりました。ありがとうございます。
今日も天気がよさそうなので、カーテンやぬいぐるみ洗い第二弾いきます!出来れば一句詠みたいです。
素敵な一日を!
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
「お題+一物仕立て」のMY縛りで詠んでみました(難しくて後悔しました)。
風が登場するので純正の一物仕立てではないかもですが…。
▼夏柳なので、春よりも葉の生い茂った柳。吹いてきた風をすべて吸い込んで揺れているような様子を「孕む」という言葉で詠んだ…つもりです。
▼「あ」たたかき「か」ぜを「は」らみて「な」つ「や」なぎ。
ア段の韻を踏んでみましたが、効果あるでしょうか?
その他もろもろ、厳しくご意見くださいー。