「山笑う地球に罅の入るほどに」の批評
回答者 慈雨
おはようございます。
あらためてのご指摘をありがとうございました。
「平凡なラブソング」も割とポジティブな意味で使ったつもりだったのですが、一般的にはネガティブなニュアンスですね。
そういう意味でも言葉の選択はミスっていました。
また、この句での「平凡な夏」は自分に関わる出来事だけを想定して使ってしまったので、「季語としての夏」と齟齬が生じていました。初歩的な心構えでしたね。
ありがとうございました。
点数: 0
添削のお礼として、慈雨さんの俳句の感想を書いてください >>


前の方々の句と季語「春の風」が良すぎて、やむを得ず変化球にしました。
おめでとうございます。