「鳥の巣や嬰児の肌着窓に透け」の批評
回答者 小沼天道
こんにちは
花盗人の俳句へのコメントありがとうございます。
あの句は、出来心で花を盗んで顔を上げれないでうつむいている人を詠んだつもりだったのですが、残念ながら誰にも伝わっていませんでした。(^-^;)
さて、『鳥の巣や嬰児の肌着窓に透け』 ですね・・
窓の向こうの物干しざおに掛かってる赤ちゃんの肌着。かたや鳥の赤ちゃんの巣・・の対比でしょうか?(汗)すみません、必死に読み解きましたが、これが限界でした。
点数: 1
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人間は産まれた姿はあんなに可愛のにという気持ちを込めて。
白い肌着姿でケースに入れられ、ナーンも知らんと手足を動かしているな。