知らぬ間の洋館空き地花の塵
作者 ゆきえ 投稿日
コメント(俳句の意味。悩みどころ)
最新の添削
添削一覧 点数の高い順に並んでいます。
「知らぬ間の洋館空き地花の塵」の批評
回答者 あらちゃん
ゆきえさまおはようございます。
相変わらず目のつけどころが良いですねー。
御句、上五「知らぬ間に」は五音もったいないと思います。
語順を変えて、
花の塵洋館跡の黒土に
なんていうのもありかと思います。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、あらちゃんさんの俳句の感想を書いてください >>
「知らぬ間の洋館空き地花の塵」の批評
回答者 ネギ
ゆきえ様
説明的になっていますか。
なかなか抜け出せません。
添削句有難うございます。
また、宜しくお願いします。
点数: 1
添削のお礼として、ネギさんの俳句の感想を書いてください >>
「知らぬ間の洋館空き地花の塵」の批評
回答者 春の風花
ゆきえ 様 こんばんは
「春の風」へのコメントをありがとうございます。
私は乗ってないのですが気持ち良さそうでした。
ご提案句
「舟のきしる音」櫓を漕いでいく感じ出ていいですね!
ありがとうございます。
御句
ご近所の家がいつの間にか取り壊されてたのですね。
更地に花びらが散って、驚きとちょっと寂しい感じもする佳い句だと思います。
このままいただきます。
いつもありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
添削のお礼として、春の風花さんの俳句の感想を書いてください >>
その他の添削依頼
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。


ご近所の知り合いの立派な家が更地になっていた。