「襖絵の鳥飛び立つや春の朝」の批評
回答者 めい
あらちゃん。
冬の朝の襖の鳥が飛び立ちぬ
をリニューアルさせたのですね。
既視感あったので、調べてみました。
生き生きとして、今にも飛び立ちそうな鳥。
いいと思います。
🙏🙇♀️
点数: 1
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作者 あらちゃん 投稿日
回答者 めい
あらちゃん。
冬の朝の襖の鳥が飛び立ちぬ
をリニューアルさせたのですね。
既視感あったので、調べてみました。
生き生きとして、今にも飛び立ちそうな鳥。
いいと思います。
🙏🙇♀️
点数: 1
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回答者 みつかづ
お久しぶりです。お返事遅くなり、失礼いたしました。
まず、拙句「余寒なる日々に高熱続きたり」にコメント、ありがとうございます。
独楽爺じいさんも仰られていましたが、お2人のご指摘通り、「余寒なほ」の
フレーズは必要で、外と内の対比をすべきでした。
ウッカリしておりました。
流石はお2人。ご指摘ありがとうございます。
現在、熱は引き、喉の調子もようやく落ち着いて参りました。
次に、貴句。
「襖」だけだと確かに三冬の季語ですが、「襖絵」(襖に描かれている絵)だと、
「これは季語だと決め付けるのは早計ではないか?」と私は考えました。
柿は季語になるけど、柿の樹は季語にならないのと同じ理由です。
「春の朝」の是非
夢には2通りの意味があるのは皆さんご存知の通りで、朝との関連で「夢」に
辿り着けますので、貴句はこれで完成とするのも、私はあるのではないか?と
考えます。
ここは独楽爺さんと私の意見の分かれる所で、
襖絵に描かれている物が具体的に何とは書かれていない。
鳥が描かれていたとしても、勢いのイメージを持つ鳥とは限らない。
以上の理由で、描き過ぎと感じるかどうか(余白をどの様に考えるか)は、
逆に読者に委ねてもいいんじゃないかな?と私は考えました。
以上です。
ありがとうございました。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
あらちゃん様 おはようございます。
お世話になります。
拙句のコメントありがとうございます。
公園にいつもの場所に野良猫がいます。
蝶も飛んでいたので猫と蝶を詠んでみました。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 ゆきえ
あらちゃん様 こんにちは
お世話になります。
拙句の蝶のコメントありがとうございます。
かわすも考えました。
猫が蝶に戯れるところを蝶はパンチの潜り抜けた風に詠んでみました。
ご提案ありがとうございます。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 あこ
あらちゃん様
ジューンベリーの添削ありがとうございます🙇確かに『か』より『の』の方が柔らかくなり、読みてにも読み心地が良いですね。ありがとうございます。この辺の差が、あらちゃん様と私の差ですかね💦読みての事も考えられるように、私も頑張ります🙇
点数: 1
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回答者 流瑠
こんばんは。るるです。
【ふるふるる】へのコメント、ご提案をありがとうございます。
【揺れる】はいらなかったですね。捨てていいのか…。の
思い切りが足らないですね。勉強いたします。
またよろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 負乗
あらちゃんさん、こんばんは😀
いつも、お世話になります。
「鳥飛び立つや」と、“鳥が飛び立ったのだろうか“…の“疑問形“よりも、はっきり詩的断定に、して、
「襖絵の鳥飛び立てり春の朝」
とか…の方が、私としては、好みですかね…
格調があって、良い句と思いました。
また宜しくお願いします🙇
点数: 1
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