「退職や散るを惜しみし花巡り」の批評
回答者 おかえさきこ
今晩は、再訪です。
慈雨さんのコメントで気づきました!大変失礼いたしました🙇🙏💦
4×2=18と読んでしまいました…
老眼の近眼で、おっちょこちょいで、申し訳ございません😂
慈雨さんありがとうございます🙇
点数: 0
添削のお礼として、おかえさきこさんの俳句の感想を書いてください >>
作者 気まぐれ亭いるか 投稿日
回答者 おかえさきこ
今晩は、再訪です。
慈雨さんのコメントで気づきました!大変失礼いたしました🙇🙏💦
4×2=18と読んでしまいました…
老眼の近眼で、おっちょこちょいで、申し訳ございません😂
慈雨さんありがとうございます🙇
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回答者 頓
いるかさん、お早うございます!頓です!
早速にて…。
御句、ご自身のことでしょうか?人生観、人それぞれですが、中七の「散るを惜しみし」は、私の経験から、少し違和感を感じています。
退職=終わり=散る、では決してないので…。
私目、現に、人生の第二ステージに立っております。退職=節目、的な句であってほしかったな、との思いです。
マァ、人生、人それぞれですからなぁ…。お気持ちが全く分からない、ということではないので、誤解なきように願います。
なお様と同じく、「花巡り」が良く分かりませんでした。中七の「散る」との関係性の措辞でしょうか?
何やら、中途半端なコメントですみません。
以上、感想のみにて、失礼致しますm(_ _)m。
点数: 0
回答者 田上南郷
いるか様
啓蟄の句にありがとうございます。
「巳」は「己」の間違いでした。すみません。
「己」を名前で「み」と呼ぶ人がいるので使いました。
「みずかげのみを」となります。
ただ、調べましたら「己」を「み」と呼ぶのは
いわいる「名前読み」で正しくは「こ」「き」で
「み」とは言わないようです。
すると「みずかげのこを」をとなりますかが
どっちにして「調べが良くない」ですね。
「みなものおのを」のほうが断然良いとおもいました。
今後ともよろしくお願いします。
点数: 0
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
長年勤めあげてきた会社を今日をもって退職する
晴れやかな気持ちではあるがいささかの心残りもある
花もやがては散ってしまうのは自然の摂理なのだろう