「名月の句で試すペンの書き味」の批評
回答者 負乗
なおじいさん、こんばんは😀
お世話になります。
昨日は、なおじいさんとこま爺様、取り違えていました…😅 こま爺さん、すいません😣💦⤵️
やはり、名月と来たならば、ペンよりも"筆"の方が、良さそうにも…
「名月や句で試す筆の書きあと」
とか…
筆なんて、書道家でもなければ、今は手に取りませんよね…
五十の手習い、ならぬ、六十の習字… やってみたいな…、とも思います…(たぶん、やらないだろうな…)
また宜しくお願いします。
点数: 1
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こんにちは。前句「誂へし老眼鏡や鳥渡る」にはたくさんのコメントおよびご提案句、有難うございました。
老眼鏡を新しくしたので、空を飛ぶ鳥の姿が遠くまで追えるようになった、というような句ですが、「老眼なら遠くは見えたはず!」とのご指摘、さすがです!ただ、この辺は色々事情あり…(笑)。
「誂えし」で、「高級なメガネにしたことがわかる」、というご感想、嬉しかったです!その通り、ちょっと奮発しました(笑)。
本句は自解しますと、普通、ペンの書き味を試すのって、〜〜〜とか、なんかぐるぐる意味のないこと書きますよね。でもそこは道場メンバー(笑)、一句ひねろうと。幸い、月もきれいだし。
悩みどころは、
・名月が脇役でペンが主役に?
・「名月の句で」の「で」は説明?
・全体が五八四(または10+7)なんですが、ダメ?
ご意見、ご提案句お待ちしています!なお、お寄せくださった全員様にはお礼返信できないかもしれません、ご容赦ください!よろしくお願いします。