俳句添削道場(投句と批評)

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手の中のそびらの青しおとり鮎

作者 竜虎  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

鮎解禁

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「手の中のそびらの青しおとり鮎」の批評

回答者 負乗

竜子さん、こんにちは🙂
コメントありがとうございます😉

「肉体」などと、詩にそぐわない語を使って、一瞬どっきりさせよう、との策略でした(笑)

御句、「青」が鮮やかで、生々しいですね。
私も、
「手の中のそびらの青やおとり鮎」
が、纏まっていて良いなと思いました。
「そびら」という雅語、勉強になりました😉

また宜しくお願いします。

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「手の中のそびらの青しおとり鮎」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

竜子様おはようございます。
おとり鮎とは初めて見る言葉です。
投網漁だけだとおもっていました。
色々と物知りですね。
勉強になりました。
このままいただきます。
ありがとうございます。

点数: 1

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「手の中のそびらの青しおとり鮎」の批評

回答者 独楽爺

句の評価:
★★★★★
★★

おはようございます。

曼陀羅は花ではありません。仏の集団のことです。

御句、「青しそびらや」とそびらを強調し句を一旦切るのはいかがでしょうか。
"手の中の青しそびらやおとり帖

ご参考:曼荼羅とは 曼荼羅の語源の「マンダラ」とは、もともとサンスクリット語で“まるいもの”という意味です。 巷でささやかれているような「マンダラはサンスクリット語で本質や神髄」というよりも、単にシンボリックな図柄を表現しているようです。 曼荼羅は密教で悟りを開く(修行)のために生まれた絵です。

点数: 1

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「手の中のそびらの青しおとり鮎」の批評

回答者 慈雨

句の評価:
★★★★★

竜子さま、こんにちは。
拙句「旅人に~」へのコメントをありがとうございました。
願望で詠むのも一手ですね。ありがとうございます。

御句拝読しました。おとり鮎、知らなかったので勉強になります。
たしかに「手の中の青きそびらやおとり帖」が佳いですね!
またよろしくお願いします。

点数: 1

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