「手の中のそびらの青しおとり鮎」の批評
回答者 負乗
竜子さん、こんにちは🙂
コメントありがとうございます😉
「肉体」などと、詩にそぐわない語を使って、一瞬どっきりさせよう、との策略でした(笑)
御句、「青」が鮮やかで、生々しいですね。
私も、
「手の中のそびらの青やおとり鮎」
が、纏まっていて良いなと思いました。
「そびら」という雅語、勉強になりました😉
また宜しくお願いします。
点数: 1
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作者 竜虎 投稿日
回答者 負乗
竜子さん、こんにちは🙂
コメントありがとうございます😉
「肉体」などと、詩にそぐわない語を使って、一瞬どっきりさせよう、との策略でした(笑)
御句、「青」が鮮やかで、生々しいですね。
私も、
「手の中のそびらの青やおとり鮎」
が、纏まっていて良いなと思いました。
「そびら」という雅語、勉強になりました😉
また宜しくお願いします。
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回答者 あらちゃん
竜子様おはようございます。
おとり鮎とは初めて見る言葉です。
投網漁だけだとおもっていました。
色々と物知りですね。
勉強になりました。
このままいただきます。
ありがとうございます。
点数: 1
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回答者 独楽爺
おはようございます。
曼陀羅は花ではありません。仏の集団のことです。
御句、「青しそびらや」とそびらを強調し句を一旦切るのはいかがでしょうか。
"手の中の青しそびらやおとり帖
ご参考:曼荼羅とは 曼荼羅の語源の「マンダラ」とは、もともとサンスクリット語で“まるいもの”という意味です。 巷でささやかれているような「マンダラはサンスクリット語で本質や神髄」というよりも、単にシンボリックな図柄を表現しているようです。 曼荼羅は密教で悟りを開く(修行)のために生まれた絵です。
点数: 1
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回答者 慈雨
竜子さま、こんにちは。
拙句「旅人に~」へのコメントをありがとうございました。
願望で詠むのも一手ですね。ありがとうございます。
御句拝読しました。おとり鮎、知らなかったので勉強になります。
たしかに「手の中の青きそびらやおとり帖」が佳いですね!
またよろしくお願いします。
点数: 1
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鮎解禁