俳句添削道場(投句と批評)

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寝たきりも子規にはなれぬ年始め

作者 友也  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

昨年無理して動いていたので、年始めからほとんど寝たきりです。プレバトも俳句の本もしんどすぎて頭に入りません。動けない、働けない、稼げない。でも俳句は貧困も病苦も忘れられる極楽の文学だそうです。いつかどこかで、本格的に俳句を学べる日が来て欲しいと願います。その為には健康もお金も必要です。

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「寝たきりも子規にはなれぬ年始め」の批評

回答者 いるか

こんにちは
相変わらず大変な日々を過ごされてますね
ただ子規は子規、自分は自分と割り切って他人と比較することなくお過ごしください
私もそこそこあれな状況ですがただ足るを知ると言い聞かせてます
 誰彼も子規にはなれぬ年始め
今後ともよろしくお願いします

句の評価:
★★★★★

点数: 1

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「寝たきりも子規にはなれぬ年始め」の批評

回答者 めい

句の評価:
★★★★★

友也さま。私は、子規のようになっても俳句だけは、続けていけると、思って、この道をいこうと思いました。
友也さまも、お気持ち一つで変わりますよ。

▪子規は子規私は私年始め

点数: 1

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添削対象の句『寝たきりも子規にはなれぬ年始め』 作者: 友也
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