「三分が待てぬラーメン登山小屋」の批評
回答者 佐渡
葉月庵郁斗さん!こんにちは!
いつもお世話になっております。
梓川のコメントありがとうございます。
万太郎の句は
・神田川祭りの中をながれけり
です。
よろしくお願いいたします
点数: 1
添削のお礼として、佐渡さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 葉月庵郁斗 投稿日
回答者 佐渡
葉月庵郁斗さん!こんにちは!
いつもお世話になっております。
梓川のコメントありがとうございます。
万太郎の句は
・神田川祭りの中をながれけり
です。
よろしくお願いいたします
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回答者 佐渡
葉月庵郁斗さん!おはようございます。
いつもお世話になっております。
まずは俳句生活佳作おめでとうございます!
誠意なき挨拶くそくらえですよね。
季語と良い感じでした。
御句
おもしろですね。
このままいただきます。
でも、
三分前は気圧が高いと沸点がさがるから半煮え?
ひさしくインスタント食べてないです(笑)
よろしくお願いいたします。
点数: 2
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回答者 めいしゅうの妻
葉月庵さんへ
おはようございます。いつも有難うございます。
御句、お見事!
これこそ心情句(この言葉は使いたくは無いんだけど・・・笑)だと思いますよ。
本人は、実際に山小屋にいなくても、山登りをして来た人の気持ちに焦点を当て
山登りの事や、山小屋のことを直接表現しなくても、充分山登りの醍醐味が表れていると思いました。葉月庵さんの好きで、得意な1句ですね。
私もサラッとこんな風に詠めるように頑張ります。
点数: 2
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回答者 めいしゅうの妻
葉月庵さんへ
再訪です。
全然、そんな風には思っておりませんよ。逆ですよ。
私のだれかさんへのコメントに少しでも共感を覚えていただいたのに
そのお礼もせず、勝手なことばかりを書いてしまって・・・
本意は、私も葉月庵さんと同じ心情句派ですよ。(またこの言葉を使いました 笑)
が伝えたかったのですが・・・・
今後ともよろしくお願いします。押忍!
点数: 1
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回答者 なお
葉月庵郁斗さん、こんにちは。
御句拝読しました。
これは面白い句ですね。共感します。
山小屋で食べるラーメンは本当に美味しいです!
最初私は、これはお湯を入れるカップ麺のことかと思いましたが、そうとばかりは言えないですねー。
鍋で煮て作る人もいますしね。その場合も3分くらいです。
あと私は、この登山小屋は、本格的なラーメンを出すことで評判だっりするのかもと思いました(鍋焼きうどんが有名な山はあります!)。
ずっと歩いてきて山小屋にたどり着き、迷わずラーメンを注文。お腹が空いているので待ちきれずにすぐに「あの〜、まだですか〜」とか催促しているような。
一点だけ、上五の助詞を「三分を」としてもいいかなとは思いましたが、あっさりとした詠みながら登山小屋のほのぼのとした光景が浮かぶ佳句と思いました。
点数: 1
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回答者 めいしゅうの妻
葉月庵さんへ
気になって、再訪しました。
拙句ふと思う~山登りの句の、私の句意コメントの中で、【蛸の塩もみ】のことを
書きましたが、これは御句蛸句へのだれかさんのコメントが的外れに思ったものですから引用させていただいたものです。葉月庵さんご本人のことではありませんので
悪しからずご了解ください。蛸の塩ぬらりは、蛸に塩を塗るの意と、蛸のヌルヌル感の意と両方あると私は読めたのですが。ご本人の意図は?
蛸に塩をまぶして塩抜きをすることをご存じの上でのコメントか知りませんが
それに対して、そのかたのコメントでは、<塩にそんな触感はないので>と
仰って居りました。知らないことを断定的にいうのは如何なものかなあと。
そのことが的外れだなあと感じた次第です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
点数: 1
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回答者 負乗
葉月庵郁斗さん、(郁爺様…?)こんにちは🙂
ラーメン有り難うございます!
リックに入れたカップ麺ですね…
しかし、登山小屋ではカレーライスぐらい出してくれませんかね…
何せ私は、登山と言えば、高校生の時、飛騨山脈の唐松岳、大学生の時に、穂高岳(槍は雨で断念)に登ったきりですから、もう四十年近く前の話です。今風は分かりません。(最近は山どころか、丘にさえ登りません…ダメですね😉)
「三分間待つのだよ…」(笑)
また宜しくお願いします。
点数: 1
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回答者 めいしゅうの妻
葉月庵さんへ
再再訪です。
佐渡さんの蠅句の返句、拝読いたしました。
怖い!怖い!それこそ(ピー)音入れられますよ。
また、土管句も、ドカンっと言ってくれてますね。
ありがとうございます。
(これってなんのやり取り? 笑)
点数: 1
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回答者 佐渡
葉月庵郁斗さん!こんにちは!
いつもお世話になっております。
コメントありがとうございます。
郁斗さんはじっくり推敲するタイプですか。私はあんまり考えるへんてこな句になってしまうので、少しばかり点検をして投句してあとでしまったとなるタイプです(笑)
だからいつも並。新聞となると狭き門ですね。たまたまこちらで指導いただいてコーヒーからお茶に変えて少し推敲したら特選二でしたから。まぐれでしょう。雉でも大垣でも何気ない句が佳作だったりしますから、自分ではよくわかっていないですよ。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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回答者 佐渡
葉月庵郁斗さん!こんにちは!
いつもお世話になっております。
テレビの前で相撲観戦しながらもう一杯やってます。
・名古屋場所小刻み揺れる団扇かな
なんて俳句を詠みながらです(笑)
下手にいろいろ考えずにふっと浮かぶ俳句が良いのかもしれません。
俳句筋力のお陰ですかね。
でも、イサクさんやげばげばさんの域にはまだまだお相手は逃げ水のような存在ですね。
よろしくお願いいたします。
点数: 1
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優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
即席ラーメンを啜る登山家もいたような。
よろしくお願いします。