「床に伏せば摩周湖の霧富士の霧」の批評
回答者 卯筒
負乗様ご無沙汰しております。
添削本当にありがとうございます。
新天地確かに大仰かもしれませんが全く縁もゆかりもない所へ単身旅立ちいちから新しいことを始めた友の行動力に驚いたもので『新天地』としました。
点数: 1
添削のお礼として、卯筒さんの俳句の感想を書いてください >>
作者 負乗 投稿日
回答者 卯筒
負乗様ご無沙汰しております。
添削本当にありがとうございます。
新天地確かに大仰かもしれませんが全く縁もゆかりもない所へ単身旅立ちいちから新しいことを始めた友の行動力に驚いたもので『新天地』としました。
点数: 1
添削のお礼として、卯筒さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 鈴屋いるか
負乗さん、こんにちは
御句、病床の中でおぼろげな追憶の中の摩周湖や富士の霧を懐かしんでいるように詠めました
個人的には寂寥感を感じて好きな句です
俳句としてみると記憶の中の観念的な霧という所がありなのかどうなのかが気になりましたが私では何とも判断着きません、、汗
ただ、それぞれのイメージは浮かびますね
これからもよろしくお願いします
点数: 1
添削のお礼として、鈴屋いるかさんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 ドキ子
秋の暮の句の添削ありがとうございます。
中七の名詞止めのコメントありがとうございます。
「寒菊や〜」の句はとても素敵な句ですね。勉強になります。
御句の感想です。
霧の摩周湖に富士のような山があって霧が立ち込めている光景を床の中で思い出しているという風に解釈しました。
旅行の思い出でしょうか。とても幻想的な光景の良い句だと思います。
点数: 1
添削のお礼として、ドキ子さんの俳句の感想を書いてください >>
回答者 なお
負乗さん、こんにちは。
御句拝読しました。
これは、「床に伏せば」とせず、「床に伏し」でいいのではないですか?
いるかさんのおっしゃるように、病気の頭の中に浮かぶ霧が季語として生きるかどうかは私にはわかりません(ちょっと難しいかも)。
ところで、コメントの意味はどういうことですか?他の皆さんはわかるの?
点数: 1
添削のお礼として、なおさんの俳句の感想を書いてください >>
優れた添削・批評は日本俳句研究会の記事として、転載、引用させていただく場合がございます。ご了承ください。
またまた、失敗😨
「吾は海の子」なる人物!背乗りするな!(笑)