俳句添削道場(投句と批評)

久田しげきさんの添削最新の投稿順の29ページ目

「あまっさえ霜夜切り裂くチョソングル」の批評

回答者 久田しげき

添削した俳句: あまっさえ霜夜切り裂くチョソングル

物語が途中で終わっている感じを受けます。

点数: 0

「我もまた子見送るか冬の朝」の批評

回答者 久田しげき

添削した俳句: 我もまた子見送るか冬の朝

助詞の「を」を子のあとに。

指摘事項: 字足らず

点数: 0

久田しげきさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

無能無才老いたる猫と日向ぼこ

回答数 : 2

投稿日時:

藍染の四十八色冬の水

回答数 : 1

投稿日時:

明かり消しそれがよろしい月見酒

回答数 : 0

投稿日時:

篆刻の眼を休めをり秋灯火

回答数 : 0

投稿日時:

出窓には金木製の触れゐたり

回答数 : 0

投稿日時:

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その他の添削依頼

冬浅し路地は黄色のこぼれ花

作者名 中村あつこ 回答数 : 1

投稿日時:

猫になりたいな天皇誕生日

作者名 なお 回答数 : 8

投稿日時:

薄氷の触れてバラバラなる太陽

作者名 いるか 回答数 : 18

投稿日時:

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