俳句添削道場(投句と批評)

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玄関の電球切れの霜夜かな

作者 和光  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

より寒き夜。

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電球の切れた霜夜の勝手口

回答者 いなだはまち

勝手に勝手口にしまして、添削にならず提案になってしまいました。
霜夜は、時間の経過とともに、静かに重く降りてくる感じかと存じます。
参考まで。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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添削対象の句『玄関の電球切れの霜夜かな』 作者: 和光
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