「冬沼の踏み込む如し俳句道」の批評
回答者 コウ
添削した俳句: 冬沼の踏み込む如し俳句道
めでかや様
こんばんは。いつもお世話なります。
神社には必ず?と言って良いほど銀杏の木が植えられいます。雄と雌。
何故かと調べみると
銀杏は燃えない木で、落雷なのどで燃え上がったりしない樹だということ。
避雷針みたいな役目をしているんですね!
きっと🤔これまた、先人の方々のも知恵。
なので、高架橋から際立ち見える銀杏黄葉付近には神社があると思ったのです。
そこを詠んだつもりでした^^;
御句、拝読させて頂きました。
ほんとに知れば知るほど俳句は深いですよね!私も初心者なので感じているところです。
めでかや様の句意とは違いますが
・言葉な海に漂いて日向ぼこ
言葉の海からピッタリの言葉を
あーでもいない、こーでもない
探すのも楽しい作業かも知れません。
また、どうぞよろしくお願い致します。
点数: 1
