俳句添削道場(投句と批評)

和光さんの添削最新の投稿順の63ページ目

「頸椎の凸凹なぞる冬の夕」の批評

回答者 和光

添削した俳句: 頸椎の凸凹なぞる冬の夕

ひぐらし様こんばんは。初冬の句にコメントありがとうございます🍀身近な題材を詠む様にしてます✏掲句ですが私的には「なぞる」で良いと思います。直線的なので「纏う」にしてもと思いました。座五は広がりが有るのでそのままで良いと思いました。道場から離れてしまいましたが又投句したいと思います🌅

点数: 1

初夢の良く歩いたね万歩計

回答者 和光

添削した俳句: 早や四日ゼロのままなる万歩計

初夢つながりで。。

点数: 0

語らずも恩師の手には屠蘇の酒

回答者 和光

添削した俳句: 寡黙なる恩師と語る屠蘇の酒

新年おめでとうございます🎍~はが気になりますが。。

点数: 3

「病人の粥をふつふつ霜夜かな」の批評

回答者 和光

添削した俳句: 病人の粥をふつふつ霜夜かな

病床ので部屋のイメージの提案です。オノマトペと霜夜の取り合わせは良いと思います。雲とバスの現実的な対比は良いですね。

点数: 0

前撮りの今の笑顔や春着の子

回答者 和光

添削した俳句: 前撮りの笑みのこぼれし春着の子

前撮りと当日の笑顔の違い。「切れし」はその家の住人。「切れる」は第三者(通行人等。)寒さ感は好みかな?

点数: 0

和光さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

五月晴れ後ろバンパーの傷跡

回答数 : 2

投稿日時:

小春空見上げる雲の散歩道

回答数 : 1

投稿日時:

夜遊びの眠気も失せる夏の朝

回答数 : 2

投稿日時:

盆踊り死者も馴染むや三週目

回答数 : 1

投稿日時:

バカツプル西瓜一切れ食べてみる

回答数 : 1

投稿日時:

和光さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

七月や年に一度の確認日

作者名 笙染 回答数 : 7

投稿日時:

風邪の身や夢の浮き橋とりみる手

作者名 よした 山月 回答数 : 3

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夕焼けのしみこんでいるお品書き

作者名 よし造 回答数 : 4

投稿日時:

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