和光さんの添削最新の投稿順の15ページ目
「寒林へ鉛筆翳す絵描きかな」の批評
回答者 和光
添削した俳句: 寒林へ鉛筆翳す絵描きかな
こんばんは。和光です🌅いつも添削ありがとうございます🍀例の[風止みぬ]の件ですが(風が止んでない)の否定のぬ
ではなく終止形みたいですね。ぬの後ろに名詞が来ると否定形みたいです。不思議な感じです。[風止みし]が一番判りやすい感じもします。文法は奥が深いと思いました。又ご教授お願いいたします✏☆
点数: 1
「穴釣りや無骨な父のにぎり飯」の批評
回答者 和光
添削した俳句: 穴釣りや無骨な父のにぎり飯
おはようございます。和光です🌅鷲の句は季重なりとは気づきませんでした🙇掲句はTHE俳句って感じで良いと思いしました🍀にぎり飯からの連想の広がりがgood!です☆
点数: 1
「蕪抜いて全力疾走けものみち」の批評
回答者 和光
添削した俳句: 蕪抜いて全力疾走けものみち
おはようございます。和光です🌅いつも添削ありがとうございます🍀情景は良く浮かびますが掲句は少し説明的かと思いました✏
[蕪咥え足跡深きイノシシよ]深きで疾走感と漢字で猪は一文字なのでカタカナにしてみました☆
点数: 1
「畦道の野蒜引き抜き酢みそ和え」の批評
回答者 和光
添削した俳句: 畦道の野蒜引き抜き酢みそ和え
こんばんは。和光です🌅千日草様。お久し振りです。掲句は説明句になってる状態なので[畦道の野蒜目合いし酢みそ合え]お互い目が合い酢味噌あえになる運命的な感じで詠みました✏先人の[恵み]も規模はちがいますが(大地の恵み)感が有り良いと思いました☆
点数: 2
和光さんの俳句添削依頼
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