「警戒に入る秋分の日の神父」の批評
回答者 たけたけ
添削した俳句: 警戒に入る秋分の日の神父
コメントありがとうございます。
俳句について教えていただきたいのですが、はじめての俳句作りという本を読むと「説明的にならないように」と書いてあります。
でも、自分でも説明的になっていると気づけないことが多いです。
今、意識していることは、季語1つ、動詞1つ、余計なことは書かないなのですが、もっと詳しく描写したいと思うと、説明になってしまうようです。
東次郎さんは、説明になっていると気づくポイントや、そうならないように意識されていることはありますか?
俳句の基本を押さえているからこそ、のびのびと個性ある句が生きてくるんだなと思い、うらやましく感じています。
点数: 1
