「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて
こんにちは
引きこもりと蜂の巣の取合せの句だったと
記憶します
《発達障がいを差別するような句》
それは貴方のあくまでも一感想ですね
私にはそのようには読めませんでした
貴方の感想を否定はしませんが
その後その作者とずいぶんなトラブルに
なったと記憶しています
確かに「禁止用語」ではなく
「忌避すべき言葉」かなと思います
点数: 1
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて
こんにちは
引きこもりと蜂の巣の取合せの句だったと
記憶します
《発達障がいを差別するような句》
それは貴方のあくまでも一感想ですね
私にはそのようには読めませんでした
貴方の感想を否定はしませんが
その後その作者とずいぶんなトラブルに
なったと記憶しています
確かに「禁止用語」ではなく
「忌避すべき言葉」かなと思います
点数: 1
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて
はいありがとうございます
このサイトの過去を遡りますと
度々大きなトラブルが発生しています
その当事者(どちらが悪いのかは私には分かりませんが)に貴方のお名前が散見されます
何故でしょうね
それだけ貴方が偉大である証左ですね
そんな貴方とやり合う私は大馬鹿ですね
ですからもう黙ります
点数: 0
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 半眼の野良猫と吾冬日向
こんにちは
半眼になっているのは「猫」であり
「吾」については描写していないと
私は読みました。
吾の状態は読手に託したと読めます。
「ゐて」などの動詞は冗長かと思います。
そこに居るからこそ詠んだ訳で。
御句、このままがいいのでは。
点数: 2
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