「山越えて山の向こうの雪催」の批評
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 山越えて山の向こうの雪催
お早うございます
《山越えて山の向こうの》
であれば少なくとも二つの山の向こう側とも読めます。
雪催の空が遠過ぎる気が致しました。
普段作者は、現代仮名遣いか歴史的仮名遣いか分かりませんが、
因みに歴史的仮名遣いなら、
「向こう」は「向かふ」(「向かう」とする説もあります)ですね。
感想のみですが、、、
点数: 1
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 山越えて山の向こうの雪催
お早うございます
《山越えて山の向こうの》
であれば少なくとも二つの山の向こう側とも読めます。
雪催の空が遠過ぎる気が致しました。
普段作者は、現代仮名遣いか歴史的仮名遣いか分かりませんが、
因みに歴史的仮名遣いなら、
「向こう」は「向かふ」(「向かう」とする説もあります)ですね。
感想のみですが、、、
点数: 1
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 元旦の雲は茜に朝刊来る
こんにちは
なにやら盛んにヨミビトシラズさんの
ことを小馬鹿にしたり挑発的なコメントを
していますが、そもそも貴方とは月とすっぽんですよ。
どっちがスッポンかは言わずもがな。
貴方には何回生まれ変わっても無理。
あれ程の鑑賞・コメントはそう簡単には
書けません。
私の感ですが、ヨミビトシラズさんは
恐らく、げ○げ○さんだと思います。
点数: 1
回答者 山口雀々子
添削した俳句: 元旦のカーテン静か色は白
こんばんは
全くもって「元旦」の本意からズレた
句かと思います
カーテンの色が白であることに
今頃気が付いたのですか?
それはもう危ないとしか言いようが
ありませんね
点数: 0
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