俳句添削道場(投句と批評)

山口雀々子さんの添削最新の投稿順の2ページ目

「冬波の砕くる匂ひパンを割る」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 冬波の砕くる匂ひパンを割る

こんばんは
貴方は自分にふり掛かった問題ではなく
殆どが横からしゃしゃり出て来て
ヒーローよろしく振る舞って
みんなの注目を得てますね
多くの人から人気があろうが無かろうが
貴方のせいで何人もの人間がここを
追い出された事実は変わりません
まだまだ未熟者のくせに
いい気になって余計なことに
でしゃばり過ぎです
ところで独楽なるお方は呆けたご老人?
私と一緒で誤字脱字のオンパレード

点数: 1

「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて

こんばんは
横からのご意見ありがとうございました
ただ貴方には何の関係もございません
また残念ながら私は俳人ではありません
貴方の言うところの小人です

点数: 0

「初開き猪口の底ひの二重丸」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 初開き猪口の底ひの二重丸

こんばんは
おっとまた横からの人ですね
でも貴方は偉い
コメントに謙虚さがあります
あの人にもこう言う謙虚さがあれば
いいのに

点数: 0

「凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 凡などと呼べぬ柿あり能く熟れて

こんばんは
失礼しました書き忘れました
貴方にも当然謙虚さはありますよ
それと貴方が言うように
私は俳人ではなく小人ですが
俳ポでは毎月大抵水曜にはおります
それがどうしたと言う話ですが
木曜金曜に行かれたことのある貴方との
違いですね

点数: 0

「初開き猪口の底ひの二重丸」の批評

回答者 山口雀々子

添削した俳句: 初開き猪口の底ひの二重丸

こんばんは
私に対して謙虚であれと言うのなら
わざわざ横から入って来るくらいですから
あの人に対してももう少し謙虚であれと
助言してあげたらいいのに
当の本人には何も言わないんですね

点数: 1

山口雀々子さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

水鳥の眠るつがひに差す日かな

回答数 : 18

投稿日時:

その他の添削依頼

まゆづみを車内の女子や花曇

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死せる甲虫捕へし三つ子誇り顔

作者名 きすけ 回答数 : 2

投稿日時:

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