「糶極み指先が射る鮪の眼」の批評
回答者 白梅
添削した俳句: 糶極み指先が射る鮪の眼
頓さま、おはようございます。
「糶極み」の一言で糶も佳境に入り熱を帯びて
いる状況がすごく伝わりました。素晴らしいです。
ご自分で推敲、いや添削?、自作を見直すことが
出来るのは俳句ならではかと。
自分の中にその情熱と素養がなければ何とも
なりませんね。
俳句はセンスじゃない、背筋力をつけるのが大事という
あのセンセイの言葉を信じるしかないのでしょうか。
点数: 0
回答者 白梅
添削した俳句: 糶極み指先が射る鮪の眼
頓さま、おはようございます。
「糶極み」の一言で糶も佳境に入り熱を帯びて
いる状況がすごく伝わりました。素晴らしいです。
ご自分で推敲、いや添削?、自作を見直すことが
出来るのは俳句ならではかと。
自分の中にその情熱と素養がなければ何とも
なりませんね。
俳句はセンスじゃない、背筋力をつけるのが大事という
あのセンセイの言葉を信じるしかないのでしょうか。
点数: 0
回答者 白梅
添削した俳句: 手品師のトランプ跳ねて春隣
めいさま
蜜柑ジュースの拙句、楽しんでいただけたようで
嬉しいです。
過分の誉め言葉も恐縮です。
「春隣」の効果ですね。めいさまのおかげです。
有難うございました。
点数: 1
回答者 白梅
添削した俳句: 白波の寄せては弾く淑気かな
あらちゃん様、いつも有難うございます。
こちらの御句に返信させていただきました。
蜜柑ジュースの拙句の添削、感謝申し上げます。
蛇口から蜜柑のジュースあふれ出す
蛇口から蜜柑のジュース飲めぬほど
どちらも楽しくて素晴らしいです。(^^)/
さて、こちらの御句。
「淑気」という新年の季語、よろしいですね。
他の方のところでも拝見していたので、意味はわかりました。
言葉の持つ力でしょうか。物凄く格調高い雰囲気。
また上五中七の、「白波の~」が自然の美しさが
存分に表されており、うっとりしてしまいます。
リズムも無茶苦茶良いですね。さすがでございます。
「淑気」、覚えていたら来年に是非使ってみたいです。
そんな句が果たして詠めるとも思えませんが‥ ('◇')ゞ
点数: 1
回答者 白梅
添削した俳句: 冬靄にゆるり消ゆるや隅田川
晩乃さま、いつも有難うございます。
スカイツリーからの一句でしたか。
凡人だと「スカイツリー」の一言を入れてしまいそうですが、
さすがですね。
「隅田川」もあまり俳句では見かけないような。
詩情豊かな美しい一句だと感じました。
私も山頂(634の半分、329mですが)から見える長良川で
詠んでみたくなりました。
蜜柑ジュースの拙句にご感想を有難うございます。
晩乃さまに褒められるとかなり嬉しいです !(^^)!
点数: 1
回答者 白梅
添削した俳句: 星を吸ふ闇の深さの霜夜かな
頓さま、おはようございます。
お返事遅くなりました。
ムリクリの季語「春隣」を評価していただけ嬉しいです。
コメント文、よく見たら「棚から本鮪」!!(;^ω^)
こちらの御句には晩乃さま他が詳細にコメントされて
いるので、私などの感想は不要と思います。
『星を吸ふ闇の深さの霜夜かな』私はこのままでいただきます。
有難うございます。
点数: 1
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