「ヘビロテの御田見つめて俳句練る」の批評
回答者 晩乃
白梅様
冬靄の拙句にコメントくださり、ありがとうございます。美しいと評していただき、とても嬉しいです。ぜひ、長良川で詠んだら披露してくださいねっ!
こちらのお句、ヘビロテの措辞にオリジナリティがございますね。これは白梅様にしか作れない世界観ですよ。(関係ないですが、私は世代的にAKB48のヘビロテが浮かびました笑)
お師匠様方がご指摘の下五、例えば「俳句」を「一句」として敢えて抽象度を上げることで、多少説明感を払拭して余白が広がるかなと考えました。
またよろしくお願いいたします。
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YouTube動画で 「冬の季語」というものを
見ていたら、「御田」と。(^^;)
え?何?、、おでんでございました。あのおでん。
そんな表記、初めてみました。本当かなあ。
田楽に宮中言葉で「お」をつけた→「おでんがく」→
「おでん」になったらしい。
田楽には歌舞の意味もありますね。
いや、日本語、面白い。難しい。