俳句添削道場(投句と批評)

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糶極み指先が射る鮪の眼

作者  投稿日

コメント(俳句の意味。悩みどころ)

旧作は誤字、前作は季重なりでしたm(_ _)m。
申し訳ございませんm(_ _)m。
又もや、詠み直しましたm(_ _)m。
ご鑑賞頂きました各位に、慎んで、お詫び申し上げますm(_ _)m。

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「糶極み指先が射る鮪の眼」の批評

回答者 春の風花

頓様  こんにちは
驚きましたね。
「糶極み」で糶市の興奮が伝わってきます。
「鮪の眼」も良い措辞ですね。
丸々と大きな鮪の並んでる光景も見えてきます。
流石に5億行くとは・・・想像を超えてきましたね('Д')
来年どういう金額になるのでしょう?
御句このままいただきます。
素敵な句をありがとうございます。

句の評価:
★★★★★

点数: 0

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「糶極み指先が射る鮪の眼」の批評

回答者 あらちゃん

句の評価:
★★★★★

頓さんこんにちは。
幾度の推敲お疲れ様です(笑)。
御句、ドラマ性が出ましたね。
読後の余韻には、鮪の銀色の体と、市場に漂う熱気までもが感じられるようです。
佳句になって良かったですね。

点数: 1

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