俳句添削道場(投句と批評)

c_riverさんの添削最新の投稿順の28ページ目

「書初めは写経用紙の途中から」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 書初めは写経用紙の途中から

白梅 さま
おはようございます。
拙句「白梅や」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
うちの庭の白梅も、蕾はつけていますが、まだまだ、全然綻んでいないです。
早ければ、今月末頃から、花をつけ始めて、六月にはたわわに実がなるので、
今からとても、楽しみにしています。

点数: 1

「商店の温き静謐日の始」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 商店の温き静謐日の始

初めまして。
拙句をご鑑賞、コメント、添削句を寄せていただきありがとうございます。
御句、拝見しました。
コメント欄を拝読しましたが、意図的な無季俳句を詠まれたのですか?

点数: 1

「初暦まづは記念日しるしけり」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 初暦まづは記念日しるしけり

あらちゃん さま

こんばんは。
再訪ですが、拙句「隣見ず」にコメント、ご提案句をお寄せていただきありがとうございます。
手際よく添削してくださるのは流石です。
これからも、どうぞ宜しくお願いします。

点数: 1

「三日には慈姑の残る重箱か」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 三日には慈姑の残る重箱か

白梅 さま

こんばんは。
拙句「白梅の」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
うちの庭の白梅に、鮮やかな抹茶色の目の周りが白い小鳥が、今朝きていました。
白く綻びかけた梅の蕾の枝に、止まってくれて、思わず目を止めてしまいました。

御句、拝見しました。
慈姑ですね。
あの独特のほろ苦さ、大人になってからわかる美味しさですよね。

春の訪れはもう少し先ですが、どうぞご自愛ください。

点数: 2

「屠蘇の座の婿のそそげる琥珀かな」の批評

回答者 c_river

添削した俳句: 屠蘇の座の婿のそそげる琥珀かな

頓 さま

こんばんは。
拙句「白梅の」をご鑑賞、コメント、御句をお寄せいただきありがとうございます。
御句、拝見しました。
緊張気味のお婿さんをどう詠むか?
すみません、難しいです。
まだまだ、寒い日が続きますが、どうぞ、ご自愛下さい。

点数: 1

c_riverさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

いそとせや苔むす幹に梅一輪

回答数 : 7

投稿日時:

暗香や胴吹く梅のただ一輪

回答数 : 5

投稿日時:

胴吹きの老蠟梅の香りかな

回答数 : 4

投稿日時:

障子日に透ける白梅一枝かな

回答数 : 6

投稿日時:

寒月や瞳の奥に灯るひと

回答数 : 5

投稿日時:

c_riverさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

あさがおに寝呆け顔のひとつあり

作者名 いなだはまち 回答数 : 2

投稿日時:

お月見や団子の前の子供たち

作者名 ほうとう 回答数 : 1

投稿日時:

秒針のゆっくり進む風邪の床

作者名 葉月庵郁斗 回答数 : 9

投稿日時:

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