「白梅の白は白より白くして」の批評
回答者 c_river
添削した俳句: 白梅の白は白より白くして
あらちゃん さま
こんばんは。
拙句「白梅の」をご鑑賞、コメント、句をお寄せいただきありがとうございます。
うちの庭の梅の蕾が、一つ、二つ白く綻びはじめました。
白梅の香りって、とても素敵ですよね。
花が本格的に咲き始めたら、切り花にして、和室に飾ってみたいと思います。
まだまだ、寒い日がつづき、春の訪れはもう少し先ですが、どうぞご自愛ください。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 白梅の白は白より白くして
あらちゃん さま
こんばんは。
拙句「白梅の」をご鑑賞、コメント、句をお寄せいただきありがとうございます。
うちの庭の梅の蕾が、一つ、二つ白く綻びはじめました。
白梅の香りって、とても素敵ですよね。
花が本格的に咲き始めたら、切り花にして、和室に飾ってみたいと思います。
まだまだ、寒い日がつづき、春の訪れはもう少し先ですが、どうぞご自愛ください。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 初凪や浜に一字の残りたる
晩乃 さま
こんばんは。
御句、拝見しました。
初凪って、佳い季語ですよね。
新年を迎え、静かに、決意を持って新しい一歩を踏み出そうする心境と重なり
とても清々しい一句だと思いました。
句意が違っていたら、申し訳ありません。
私も詠んでみました。
初凪や砂の一字に波寄らず
御句の方が、全然佳いですよね。
俳筋力がなくてすみません。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 振袖のぎこちなき子や成人日
あらちゃん さま
おはようございます。。
毎々お世話になっております。
拙句「寒月や」をご鑑賞、コメント、添削句をお寄せいただきありがとうございます。
中七で、『思ひ焦がれる』とやってしまうと感情を直接説明していると、何方かに諌めらそうです。
でも、素敵な添削句だと私は思います。
御句、拝見しました。
「成人日」という言葉選びから、成人を迎えた若者の初々しさと、
その日特有の浮き立った空気感が伝わって、とても佳いと思いました。
句意が違っていたり、気分を害されましたら、申し訳ないです。すみません。
まだまだ、寒い日がつづき、春の訪れはもう少し先ですが、どうぞご自愛ください。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 千段を賜へど初段寒昴
頓 さま
こんばんは。
拙句「寒月や」をご鑑賞、コメントをお寄せいただきありがとうございます。
美しい佳句とお褒めいただき、痛み入ります。
御句、拝見しました。
千段、おめでとうございます。
頓 さまの人徳だからこそだと思います。
まだまだ、寒い日がつづき、春の訪れはもう少し先ですが、どうぞご自愛ください。
点数: 1
回答者 c_river
添削した俳句: 冬の月糸目しづかに開くとき
晩乃 さま
こんばんは。
御句、拝見しました。
糸目が糸のように細い月(三日月、眉月など)を詠んでいらっしゃるのでしょうか?
心象風景なのか、身体感覚としてのうっすらと目を開ける瞬間なのでしょうか?
それすらも、読む側に委ねる句なのでしょうか?
句意が違っていたり、気分を害されましたら、申し訳ないです。すみません。
点数: 1
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