「いつぞやの僧の教へや庭に蝶」の批評
回答者 OYAJI
添削した俳句: いつぞやの僧の教へや庭に蝶
ご指摘ありがとうございます。この時期、我が街には桜があちこちで花盛りとなります。全国各地、同じような状況でしょうが、私の場合、あれ、ここに桜あったっけ?と思うことが結構あります。まぁそれを俳句の形式にしてみました。この句は大島蓼太の「世の中は三日見ぬ間に桜かな」が下敷きです。剽窃とまではいかないでしょうが、それに近いかな。
点数: 1
回答者 OYAJI
添削した俳句: いつぞやの僧の教へや庭に蝶
ご指摘ありがとうございます。この時期、我が街には桜があちこちで花盛りとなります。全国各地、同じような状況でしょうが、私の場合、あれ、ここに桜あったっけ?と思うことが結構あります。まぁそれを俳句の形式にしてみました。この句は大島蓼太の「世の中は三日見ぬ間に桜かな」が下敷きです。剽窃とまではいかないでしょうが、それに近いかな。
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回答者 OYAJI
添削した俳句: キャタピラに蝶のとまりて戦止む
なお様、下手な俳句に毎度的確なご指摘ありがとうございます。提案句、いいですね。このくらいさらりと詠みたいものです。拙句は大島蓼太の「世の中は三日見ぬ間に桜かな」を下敷きにしています。剽窃とは言えないにしても、あまりいただけないことですね。ありがとうございました。
点数: 0
回答者 OYAJI
添削した俳句: 子供らのわき縋りけり今朝の蝶
拙句へのコメントありがとうございます。この時期、私の街の小高い公園に行くと街が結構見渡せるんですが、まぁ桜の多いことに驚きます。川沿いから住宅地まで至る所に桜、桜。なぜこんなにも日本人は桜が好きなのでしょうか?この拙句には下敷きがあって「世の中は三日見ぬ間に桜かな」にインスパイアされて作りました。まぁ、剽窃まではいかないだろうと判断しアップした次第です。
点数: 1
回答者 OYAJI
添削した俳句: 鳥の巣の凹みにありし瞳かな
oyajiです。コメントありがとうございます。摘み取られた花に対する悲しみよりも、散歩の楽しみの一つを失くしたことに対する怒りが先行してしまいました。対象に寄添う気持ちよりも自身の感情に偏りました。人生の修練が足りませんね。
ありがとうございます。
点数: 1
回答者 OYAJI
添削した俳句: 鳥の巣の凹みにありし瞳かな
oyajiです。コメントありがとうございます。摘み取られた花に対する悲しみよりも、散歩の楽しみの一つを失くしたことに対する怒りが先行してしまいました。対象に寄添う気持ちよりも自身の感情に偏りました。人生の修練が足りませんね。
ありがとうございます。
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