俳句添削道場(投句と批評)

ネギさんの添削最新の投稿順の24ページ目

「網戸より眺む羊の毛刈りかな」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 網戸より眺む羊の毛刈りかな

あらちゃん様
鯉のぼりの拙句にコメントいただきありがとうございます。
まこと、中八ですね。また、やっちまいました。しっかり指を折りながらやったつもりでした。(*_*)
また一つ、課題が増えました。
ありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。

点数: 1

「母の日の百円リボン付きのバラ」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 母の日の百円リボン付きのバラ

とき様
始めまして。御句、拝読させていただきました。
100円で小さなお子様かな?と思いを飛ばしました。私は初心者で添削させていただく力量などありません。
違うかも知れませんが愚作、置かせて下さい。
母の日に百円の花小さき手
こんな風に感じです。
参考にはなりませんが宜しくお願いします。

点数: 0

「裏道へ消えてゆくなり白日傘」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 裏道へ消えてゆくなり白日傘

あらちゃん様
いつもありがとうございます。
学生時代に勉強を怠ったもので、文法
表現、一歩一歩進めたらと思います。
下五「輝きて」で上手くまとまった感じです。いつも助けていただき感謝いたします。添削、ありがとうございます。
これからも宜しくお願いします。

点数: 1

「母の日やピンク風切る甲子園」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 母の日やピンク風切る甲子園

独楽爺さま
田水張るの句にコメントいただき有難うございます。

勉強不足で文法、表現がうまくいきません。
あらちゃん様からもご指摘いただき皆様に助けられ続けていこうと思っております。今後とも宜しくお願いします。

点数: 1

「何もかも高い世なれどカーネーション」の批評

回答者 ネギ

添削した俳句: 何もかも高い世なれどカーネーション

なお様
母の日の拙句、失礼しました。
両親の経営する会社が某氏に騙され、倒産しました。その時に黒尽くめの○〇〇さんが日本刀を手に差し押さえで脅してきました。母は具合が悪く寝ていたところです「あんた、ええ所へ来たな〜それで一突きで殺しておくれ」それには〇〇さんもビックリして「わしゃ〜高知から来たんや、わしも、おばさんと同じ年のお袋がおるんやぁ!おばさん高知に来たら立ち寄ってくれや」と言ってた帰って行きました。その時、母は一人で腎盂炎の痛みに耐えていたのです。
笑って話していました。
私の中ではヤクザ→反社会的?とは思っていなかったもので・・中学を卒業して組員になった同級生に町で会ったら、手を挙げて話してました。
時代が変わりました。今の時代を考えて詠むべきだったと反省してます。
教えて頂き有難うございました。
これからも宜しくお願いします。

点数: 1

ネギさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

夜もすがら花びら舞ひて闇の雪

回答数 : 3

投稿日時:

一斉に翔びたつ妖精小白鳥

回答数 : 4

投稿日時:

冬の虹引き上げ網の蟹のいて

回答数 : 7

投稿日時:

魂を弾くギターや雪しまき

回答数 : 6

投稿日時:

古希の庭舞妓のごとき馬酔木咲く

回答数 : 3

投稿日時:

ネギさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

夕暮れや寒きに触れ合う身と心

作者名 るう 回答数 : 3

投稿日時:

観世音みつめる海の秋の空

作者名 よし造 回答数 : 7

投稿日時:

落椿そつと供花に野の仏

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

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