「秋時雨不意の電話に立ち尽くす」の批評
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 秋時雨不意の電話に立ち尽くす
唯我独善です。いつもありがとうございます。ドキッとする俳句ですが、コメントを見る限り深刻に考えなくてもいいのかな?
とも受け取れます。であれば、彼からの別れの電話と想像しても構わないのかなとも
思いますね。何と返事をしたのか、どんな行動に出たのか、と続きを読んでみたい恋愛小説としました!。季語の選択や添削
については、先輩方にお任せします。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 秋時雨不意の電話に立ち尽くす
唯我独善です。いつもありがとうございます。ドキッとする俳句ですが、コメントを見る限り深刻に考えなくてもいいのかな?
とも受け取れます。であれば、彼からの別れの電話と想像しても構わないのかなとも
思いますね。何と返事をしたのか、どんな行動に出たのか、と続きを読んでみたい恋愛小説としました!。季語の選択や添削
については、先輩方にお任せします。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 推敲に暮れたる灯火親しかな
唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。ご指摘の通りです。安易な投句でした。芭蕉のように千回は繰り返せませんが、20回ほどは読み直して投句します。ありがとうございます。🙇
点数: 1
回答者 いなだはまち
添削した俳句: 靴擦れに人混みをよけ雁を聞く
唯我独善です。いつもありがとうございます。詰め込みすぎの感じがします。もう少し小さく切り取った方がいいと思います。何を詠みたいのか分かりませんでした。る🙇
点数: 1
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