俳句添削道場(投句と批評)

いなだはまちさんの添削最新の投稿順の29ページ目

「前かごと背に歌う子ら夏終わる」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 前かごと背に歌う子ら夏終わる

唯我独善です。まだ始めて2ヶ月ですので何も語れなくてすみません。作者の意図はなかなか読者に伝わらないし、読み手のレベルによって、誉められたり、そうでなかったりですよね。素人の素直な感想程度にスカしてください。🙇

点数: 1

「双眸へ地平を映し鳥渡る」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 双眸へ地平を映し鳥渡る

唯我独善です。添削ありがとうございます。厳しいコメントありがとうございます。また、お願いします。なんかワクワクしてきました。😍

点数: 0

「命日の供花に選ぶは菊の花」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 命日の供花に選ぶは菊の花

唯我独善です。感想しか述べられない初心者ですが、なぜ菊の花なのか、またお母様への思いをどう伝えるのかを別の言葉で探すと良いのではと感じます。添削など、大それたことは自信満々の方にお願いします🙇、、旅立ちの菊とか、、。

点数: 0

「羅生門雨止み鳥の渡る闇」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 羅生門雨止み鳥の渡る闇

唯我独善です。いつも添削ありがとうございます。命、ですが、夕映えの中、虫が我がもの顔で跳びはね、照らされて埃のように花粉が舞う様子を伝えたかったのですが、、。話変わりますが、赤十字の俳句
気に入ったものができました。🙇

点数: 1

「賑やかに船出待ちたり釣舟草」の批評

回答者 いなだはまち

添削した俳句: 賑やかに船出待ちたり釣舟草

唯我独善です。コメントありがとうございます。満月でない名月があるんだなぁ~、と知りました。といった感じです。🙇

点数: 0

いなだはまちさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜しゆるしゆる落ちる焼夷弾

回答数 : 3

投稿日時:

夕映へに動き始める花野かな

回答数 : 1

投稿日時:

読み返す紅葉挟んだページだけ

回答数 : 1

投稿日時:

献杯はチョコリキュールやバレンタイン

回答数 : 1

投稿日時:

そびらより南風吹きて転職す

回答数 : 2

投稿日時:

いなだはまちさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

寒風や三軒消えた喫茶店

作者名 友也 回答数 : 1

投稿日時:

菊日和ほろほろと酔ひ蕎麦たぐる

作者名 卯筒 回答数 : 4

投稿日時:

ここにいる皆が幸せであるよう

作者名 優子 回答数 : 5

投稿日時:

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