俳句添削道場(投句と批評)

ゆきえさんの添削最新の投稿順の35ページ目

「煮詰めたるジャムの香りや揚雲雀」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 煮詰めたるジャムの香りや揚雲雀

あらちゃん様
再訪です。
私は料理する人として
煮詰めたるを支持します。
今まさにジャムを煮ている良い香りが漂ってきます。
煮詰まりては若干焦げ臭い匂いを感じました。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

「三月やクロスワードの空いたマス」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 三月やクロスワードの空いたマス

慈雨様 こんにちは
お世話になります。
拙句のコメントありがとうございます。
靴そろえは佳いですね。
ありがとうございます。

点数: 1

「妻待ちてコーヒとパイうらら朝」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 妻待ちてコーヒとパイうらら朝

まさ様 こんにちは
初めましてでしょうか。
奥様を美容室に送って終わるのカフェでまつ、それも楽しいひとときでしょう。
・妻を待ちコーヒーとパイうららけし
「うららけし」は麗か季語の傍題ですよ。
よろしくお願いいたします。

点数: 1

「妻待ちてコーヒとパイうらら朝」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 妻待ちてコーヒとパイうらら朝

まさ様
初めてではありませんでしたね。
ごめんなさい。

点数: 1

「薄氷を撫でて水面の形知り」の批評

回答者 ゆきえ

添削した俳句: 薄氷を撫でて水面の形知り

頓様 こんにちは
再訪です。
チャレンジ精神についてありがとうございます。
句会で逆選をもらうと推敲してまた投句します。
へそまがりなんですよ(笑)
よろしくお願いいたします。

点数: 2

ゆきえさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

秋空へ踊りのごとき太極拳

回答数 : 14

投稿日時:

鉄塔の低くき唸りや鳥渡る

回答数 : 5

投稿日時:

次々とかけ逝く友や鳳仙花

回答数 : 10

投稿日時:

秋空や火の見櫓の残る村

回答数 : 13

投稿日時:

ひとりでは生きれぬこの世曼殊沙華

回答数 : 12

投稿日時:

ゆきえさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

冬嶺の眼下を分かつ大河かな

作者名 回答数 : 7

投稿日時:

靴底の小石や寒波到来す

作者名 ちゃあき 回答数 : 3

投稿日時:

転生の型こんな風枯葉落ち

作者名 独楽 回答数 : 6

投稿日時:

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