「葉牡丹を農婦手にして美味しそう」の批評
回答者 めい
添削した俳句: 葉牡丹を農婦手にして美味しそう
独楽様。
お世話になります。
余白余白と言っていた独楽様が、美味しそうと最後まで言ってしまいますか?
しかも、美味しそうは、個人的な感想ですよね?
なんだか、独楽様が別人になったみたいです。
葉牡丹を抱きて農婦の割烹着
割烹着に、この葉牡丹は、あとで食すんだろうなとおもっていただければ幸いです。
ありがとうございました。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 めい
添削した俳句: 葉牡丹を農婦手にして美味しそう
独楽様。
お世話になります。
余白余白と言っていた独楽様が、美味しそうと最後まで言ってしまいますか?
しかも、美味しそうは、個人的な感想ですよね?
なんだか、独楽様が別人になったみたいです。
葉牡丹を抱きて農婦の割烹着
割烹着に、この葉牡丹は、あとで食すんだろうなとおもっていただければ幸いです。
ありがとうございました。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 2
回答者 めい
添削した俳句: 東風の征く先か半ばか西の空
晩乃様。
コメントありがとうございます。
添削句もありがとうございます。
逆張りもいいですね。
ただ、散文的なのが気になりました。
原因は、助詞の が だと思います。
また、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。
点数: 1
回答者 めい
添削した俳句: 冴返る闇にひとつの今の脈
頓さま。
コメント、添削ありがとうございます。
拙句は、主婦の忙しさを詠んだもので、母をけっして、おざなりにしたわけでは、ありません。
逆に、尊敬しております。
時間のない主婦は、とりあえず、卵でとじておこう。
そうすれば、かたちになる。美味しくなる。
そう、考えるのです。
私も仕事しながら、家事もしていたので、わかります。
母の背中から、学んだことです。
それから、季語のこと、ありがとうございます。
また、よろしくお願いいたします。
点数: 1
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