俳句添削道場(投句と批評)

めいさんの添削最新の投稿順の80ページ目

「元カノの文字に触れたり冬の雨」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 元カノの文字に触れたり冬の雨

友也さま。彼女さまからの手紙。辛いですね。
彼女が、泣きながら書いたであろう貴方様へのメッセージという句意です。

▪元カノの滲んだ文字や冬の雨
あ、これは、添削とかでは、ないです。
彼女からしてみれば、こんな感じなのかな?という、想像で作句しました。
また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「すぐ下の弟忘れ吹雪なる」の批評

回答者 めい

添削した俳句: すぐ下の弟忘れ吹雪なる

あやめ様。コメントありがとうございます。ウンウンウンウンと言ってしまいました。
私は、香水という曲が、離れないことがありました。君のドルチェ&ガッバーナの香水のせいだよ〜♫
お互い、懐かしいですね〜。💦
また、宜しくお願いいたします。🙇

点数: 1

「冬昼間姉がねだるの歌う曲」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 冬昼間姉がねだるの歌う曲

あやめ様コメントありがとうございます。
中七が、口語になってしまってますね。
口語なら、口語で、通したほうがいいと思います。口語であれば
▪お姉ちゃん一曲だけよ冬日向
もしくは、
▪冬日向カラオケ姉のリクエスト

また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

「偕楽園千湖眼下に凧上がる」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 偕楽園千湖眼下に凧上がる

ゆきお様。初めまして。よろしくお願いいたします。
御句拝読いたしました。
固有名詞で九音使ってしまうのは、もったいないなと感じました。あとは、季語を入れたら、ほとんど伝えたいことが、なくなってしまいます。
私は、偕楽園や、千湖に行ったことがないので、
ググりましたが、ゆきお様がどの位置から、凧を見たのかわかりませんでした。
どうしても固有名詞を入れたいのなら、有名な偕楽園だけにして、あとは、自分の伝えたいこと、季語を入れればいいのでは?と思います。
再度の投句、お待ちしています。

点数: 1

「我祈る故に我あり冬満月」の批評

回答者 めい

添削した俳句: 我祈る故に我あり冬満月

友也さま。おはようございます。
デカルトですか。
有名な言葉ですね。
少し季語が、あってないような感じがします。
作者は、思考している。
あれでもなあ、これでもない。悩んでいる。
満月は、欠けることない満ち足りた月
これ以上何をのぞもうか、という月
作者が、意図して、皮肉にも、今宵は、満月であることよ。、、なら、わかります。
そうでないなら、冬の月でいいと思います。
あと、有名な人の言葉をそのまま使うって、俳句界では、OKなんですか?
そこのところ、私には、よくわからないので、先輩にお任せいたします。

また、宜しくお願いいたします。

点数: 1

めいさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

元気でと交わす握手に春時雨

回答数 : 0

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カーテンのゆらり出窓のクロッカス

回答数 : 5

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スマホ再不能

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行けたらいく君の返事の薄氷

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香箱座りの君のひたいに春

回答数 : 4

投稿日時:

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その他の添削依頼

薄暗き雲の流れて冬野かな

作者名 久田しげき 回答数 : 1

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さんまとすだちでおいしい季重なり

作者名 豆柴 回答数 : 2

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銀杏を踏みて国宝如来前

作者名 04422 回答数 : 4

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