「進軍の喇叭入学子の背に」の批評
回答者 気まぐれ亭いるか
添削した俳句: 進軍の喇叭入学子の背に
ゆとりろさん、こんにちは
御句拝読しました
いや、本当に冗談抜きにそうですよね
日本は平和の国を貫くべきです
たとえ、周りがどうあろうとも
さて本句、どことなく戦時中の俳句のように読めますね
今もどこかで起こっている戦争を彷彿とさせます
それはそれでありな句だと思いますが子供達には祝福の喇叭の音を聞かせてあげたいですね
平和なる喇叭入学子の背に
以上、今後ともよろしくお願いします
点数: 1
