「春風邪の微熱の床に君を視る」の批評
回答者 佐和
おはようございます、いるかさん!障泥にコメント下さりありがとうございます!はじめは春泥を考えたんですが、泥と泥の字面は重いかなと思いました!やはり馬具に絞るより馬を描いた方がすっきりしますね!いつもありがとうございます!いるかさんの句をみたら一句浮かびましたので勉強させて下さい。「夏風邪や熱三分の君の夢」句意と外れてすいません。失礼致しました。
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作者 気まぐれ亭いるか 投稿日
回答者 佐和
おはようございます、いるかさん!障泥にコメント下さりありがとうございます!はじめは春泥を考えたんですが、泥と泥の字面は重いかなと思いました!やはり馬具に絞るより馬を描いた方がすっきりしますね!いつもありがとうございます!いるかさんの句をみたら一句浮かびましたので勉強させて下さい。「夏風邪や熱三分の君の夢」句意と外れてすいません。失礼致しました。
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回答者 独楽
おはようございます。
やはり、何かモノを見せたいですね。風邪と微熱は冗長のようです。
"春風邪の床アルバムの君の笑み
よろしく。
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回答者 ゆとりろ
いるかさん おはようございます。
お句拝読いたしました。
春風邪の熱の中で君のことを想う、おぼろげな「君」の姿が見えるようです。
おぼろげな君の姿を強調し、こんな風にしました。
「春風邪やきみまぼろしのごとく立ち」
いかがでしょうか
よろしくお願いいたします。
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春に風邪はどこかのんびりとしてぼんやりしている
そんな微熱の中で君のことを夢に見る
いつかこの恋心もこの夢のように覚めてしまうのだろうか
読売俳壇 没句 雑詠 季語「春の風邪」
直近のテーマ ”景の解像度を上げる”
本句、景は立っているでしょうか
うーん、今日も観念かなぁ
原句よりかは具象に近づけたつもりですが、、
なお推敲前句は以下で自己鑑賞文を基に推敲してみました
春風邪やかなわぬ恋と知りながら
うーん、やっぱり原句の方が個人的には好きかなぁ
まぁ、四月の間はちょっと鍛錬鍛錬、、っと