俳句添削道場(投句と批評)

気まぐれ亭いるかさんの添削最新の投稿順の507ページ目

「人類は二足歩行だ春の土」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 人類は二足歩行だ春の土

再訪です

末黒野句へのコメントありがとうございました
やっちまいました~、中八(涙
もう、どんだけ俳句やってんだって感じですよね、、
まぁ、一年未満なのでこんなものといえばこんなものですが、、、

提案句、ズバリぐうの音も出ませんでした(笑

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 1

「長閑さや切れてなほ巻くオルゴール」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 長閑さや切れてなほ巻くオルゴール

再訪です

末黒野句へのコメントありがとうございました
確かに「開く」じゃなくて「捲る」の方があってますね、、
前書きコメントにも「小説を捲る」と自分で書いておきながら恥ずかしいばかりです
まぁ、開くにも少しばかりの意図はあったりしたのですが、それはさておき

でも、指摘はそれだけってことは「いただきます」マジかだったってことですよね
嬉しい!
自分はあらちゃんさんとはスタイルが違うのでご指摘いただきやすいかと思っているのですが、そこで指摘が少ないと上手い事詩と景が両立できているんだなと実感できます

以上、今後ともビシバシご指導よろしくお願いします

点数: 0

「花揺れる春一番の青き風」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 花揺れる春一番の青き風

再訪です

末黒野句へのコメントありがとうございました
わざわざ感想いただき嬉しいです
言葉が多ければ良いってわけではないですよね
少ない言葉からも優しい思い、受け取りました!

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 1

「漆黒の背に残雪や烏城」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 漆黒の背に残雪や烏城

再訪です

末黒野句へのコメントありがとうございました
提案句も嬉しいです
というのも、本道場の兼題とかもそうですが、同じ兼題から違う景を見て違う句を詠む、、それぞれにその人の心が推し量れるようですごく楽しいです
なので、私に対しては句意が違うとか改句だとか関係なく、すっと出てきた句をお詠みになって問題ないですよ!

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 0

「航跡の緩くカーブや鳥帰る」の批評

回答者 気まぐれ亭いるか

添削した俳句: 航跡の緩くカーブや鳥帰る

再訪です

末黒野句へのコメントありがとうございました
素敵な鑑賞ありがとうございます
頁は思い出のページ、、あながち間違ってませんよ!
私の頁にはめぐり合う生命の営みの意図があったので、過去から今へ今から未来へ、、その時の流れの感覚は意図するところになります
慈雨さんが前コメントしてた風にとらえますと、解釈は異なっていましたが鑑賞はあっていたという感じでしょうか

提案句もありがとうございます
白と黒の対比が美しくまた客観写生が整っていますね
流石です

以上、今後ともよろしくお願いします

点数: 0

気まぐれ亭いるかさんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

九時に起く朝寝や富士の見える宿

回答数 : 8

投稿日時:

末黒野や頁を一枚開きをり

回答数 : 14

投稿日時:

じっとからこもるたにしになりたいな

回答数 : 16

投稿日時:

靴につく春の泥だけ歩みたり

回答数 : 9

投稿日時:

高らかに氷踏み割る無一文

回答数 : 7

投稿日時:

気まぐれ亭いるかさんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

露天湯へ宿下駄鳴らし夕紅葉

作者名 久田しげき 回答数 : 0

投稿日時:

つくばいに一葉の重み水えくぼ

作者名 うさ美 回答数 : 6

投稿日時:

ぱかりのおくちそろりそろそろそふとくりーむ

作者名 74 回答数 : 4

投稿日時:

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