俳句添削道場(投句と批評)

森本可南さんの添削最新の投稿順の19ページ目

「はらはらと蝶の舞うごと銀杏散る」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: はらはらと蝶の舞うごと銀杏散る

ひらひらと蝶の舞うごと銀杏散る

私は、蝶の様子と銀杏の葉の散る様子が似ていると作者はいいたいのだなと思い、こんな、オノマトペをつかいました。

点数: 0

「紅梅や友と歩いた通学路」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 紅梅や友と歩いた通学路

もう、卒業されたのかな?
良き思い出ですね。

紅梅や友と歩みし通学路

でも、意味は、通るのでは、ないでしょうか?紅梅が古きゆかしき感じがしたので少し
言い方変えて見ました。
このままでも、かまわないのですが、、老婆心です。

点数: 0

「月綺麗と迂闊に言はぬ良夜かな」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 月綺麗と迂闊に言はぬ良夜かな

イサク様、再度訪問、申し訳ございません。
なおじい様からの、ご丁寧なご指導がありまして、反省しきりでございます。
ここは、皆様の、学ぶ場所であることを忘れ、自分の主張を押し通したこと、どうぞ、お許し下さいませ。
これからは、「素直」を軸として、ぶれないように、精進していくつもりです。ご指導ご鞭撻よろしくお願いします

鷹司晶子

点数: 1

「123ダーッと闘魂天高く」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 123ダーッと闘魂天高く

はい、私も同じくです。猪木さん猪木さん「元気があれば、なんでもできる」に、励まされたひとりです。

紅いタオルのあの人は秋の空

添削じゃなくて、ごめんなさい。でも、同じ気持ちなのです。

点数: 0

桃の花乙女の香りレンズごし

回答者 森本可南

添削した俳句: シャッターを押して香るは桃の花

世良さん、はじめまして。
どうぞよろしくお願いいたします。

桃の花がまるで乙女のように、レンズごしから、かぐわしく、咲いている。
そんな情景を切り取られせていただきました。

もちろん、そのままでもよいのです。俳句として、文句ないです。ひとつの提案です。

点数: 0

森本可南さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜あの音がゆく救急車

回答数 : 1

投稿日時:

コメントをくださった皆様へ

回答数 : 5

投稿日時:

病院の紹介状手に惑う春

回答数 : 10

投稿日時:

春の闇中間管理職の悲哀

回答数 : 0

投稿日時:

患者の目見ない医者たち春おぼろ

回答数 : 8

投稿日時:

森本可南さんの添削依頼2ページ以降を見る

その他の添削依頼

梅雨晴間再び芽吹け能登の土

作者名 博充 回答数 : 2

投稿日時:

要望:厳しくしてください

氷水どうして鳥は飛べるのか

作者名 南風の記憶 回答数 : 5

投稿日時:

夏の朝雲をも凌ぐ陽射しなり

作者名 三男 回答数 : 4

投稿日時:

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