「菜の花の鼻につく帰路走りゆく」の批評
回答者 森本可南
添削した俳句: 菜の花の鼻につく帰路走りゆく
勤務後の菜の花の香や甚だし
ひめのりさん。初めまして。
よろしくお願い致します。
仕事で疲れているのに、菜の花の香りは、きつすぎ。ということですね。
ちょっとダイレクトなので、少し
柔らかな言い回しに、してみました。
よろしくお願い致します。
点数: 1
回答者 森本可南
添削した俳句: 菜の花の鼻につく帰路走りゆく
勤務後の菜の花の香や甚だし
ひめのりさん。初めまして。
よろしくお願い致します。
仕事で疲れているのに、菜の花の香りは、きつすぎ。ということですね。
ちょっとダイレクトなので、少し
柔らかな言い回しに、してみました。
よろしくお願い致します。
点数: 1
回答者 森本可南
添削した俳句: 菜の花の鼻につく帰路走りゆく
再訪すみません。
菜の花の香やにすると、場面が、切り替わってしまうので、
勤務後の菜の花の香の甚だし
に、変えて下さい。
ごめんなさい🙏
点数: 1
回答者 森本可南
添削した俳句: 夕膳に木の芽の薫る潮汁
再訪です。
どうしても、木の芽より、潮汁が、強くなってしまうので
夕膳に木の芽の薫るお吸い物
で、どうでしょうか?
提案句です。失礼いたしました。
点数: 0
回答者 森本可南
添削した俳句: 右女雛左男雛で落着す
かこさん。添削ありがとうございます。
なんでかわからないとおっしゃっていましたが、蕪村の句が、かこさんの頭のどこかに、あったのかも知れませんね。
実際、私も菜の花やのほうが、いいかもと感じてきました。
これからもよろしくお願い致します。
点数: 1
回答者 森本可南
添削した俳句: 右女雛左男雛で落着す
かこさん。お世話になっております。お雛様の気持ちわかってくださったのですね。
ケースは、そのまま仕舞うことが、できるし、位置も迷わなくて、便利だけど、お雛様にとっては、息がつまりそう。窮屈ですよね。まるで、現代の日本人の象徴。ま、それは、大げさですね。😅
これからも、どうか、よろしくお願い致します。
点数: 1
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