俳句添削道場(投句と批評)

森本可南さんの添削最新の投稿順の173ページ目

「菜の花の鼻につく帰路走りゆく」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 菜の花の鼻につく帰路走りゆく

勤務後の菜の花の香や甚だし

ひめのりさん。初めまして。
よろしくお願い致します。
仕事で疲れているのに、菜の花の香りは、きつすぎ。ということですね。

ちょっとダイレクトなので、少し
柔らかな言い回しに、してみました。

よろしくお願い致します。

点数: 1

「菜の花の鼻につく帰路走りゆく」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 菜の花の鼻につく帰路走りゆく

再訪すみません。
菜の花の香やにすると、場面が、切り替わってしまうので、

勤務後の菜の花の香の甚だし

に、変えて下さい。
ごめんなさい🙏

点数: 1

「夕膳に木の芽の薫る潮汁」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 夕膳に木の芽の薫る潮汁

再訪です。
どうしても、木の芽より、潮汁が、強くなってしまうので

夕膳に木の芽の薫るお吸い物

で、どうでしょうか?

提案句です。失礼いたしました。

点数: 0

「右女雛左男雛で落着す」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 右女雛左男雛で落着す

かこさん。添削ありがとうございます。
なんでかわからないとおっしゃっていましたが、蕪村の句が、かこさんの頭のどこかに、あったのかも知れませんね。
実際、私も菜の花やのほうが、いいかもと感じてきました。
これからもよろしくお願い致します。

点数: 1

「右女雛左男雛で落着す」の批評

回答者 森本可南

添削した俳句: 右女雛左男雛で落着す

かこさん。お世話になっております。お雛様の気持ちわかってくださったのですね。
ケースは、そのまま仕舞うことが、できるし、位置も迷わなくて、便利だけど、お雛様にとっては、息がつまりそう。窮屈ですよね。まるで、現代の日本人の象徴。ま、それは、大げさですね。😅
これからも、どうか、よろしくお願い致します。

点数: 1

森本可南さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

春の夜あの音がゆく救急車

回答数 : 1

投稿日時:

コメントをくださった皆様へ

回答数 : 5

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回答数 : 10

投稿日時:

春の闇中間管理職の悲哀

回答数 : 0

投稿日時:

患者の目見ない医者たち春おぼろ

回答数 : 8

投稿日時:

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作者名 めい 回答数 : 3

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作者名 あらちゃん 回答数 : 5

投稿日時:

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