森本可南さんの添削最新の投稿順の10ページ目
「また明日朝から会議渡り鳥」の批評
回答者 森本可南
添削した俳句: また明日朝から会議渡り鳥
なおじいさん、再度申し訳ございません。
私、渡り鳥の季語、使ったことありますので、存じております。
どうして、無季語になったのでしょう?
なおじいさんの作る句に、無季語など、あるわけもなく、、、。誤解だけは、解いておきたかったのです。
大切なお時間とらせて、誠に申し訳ありませんでした。
点数: 1
「梨剥いて二十一世紀を生きる」の批評
回答者 森本可南
添削した俳句: 梨剥いて二十一世紀を生きる
はじめまして鷹司です。よろしくお願いいたします。
御句拝読して、おお〜なるほど〜となりました。しかし、剥くというのは、力弱いと
かんじました。
梨かじり では、どうでしょうか。または、梨かぶり
ワイルドだろ(笑)生命力あふれる感じになると思います。
点数: 1
「漢検に落ちて鶴屋の道明寺」の批評
回答者 森本可南
添削した俳句: 漢検に落ちて鶴屋の道明寺
こんにちは、はじめまして、鷹司と申します。よろしくお願いいたします。
さて、御句では、お寺か、松潤を連想させてしまい、せっかくの和菓子も台無し。
イサクさんの言われたように、桜餅を提案いたします。桜餅が五音でよかったです。
点数: 0
「秋祭剛速球の餅投げ」の批評
森本可南さんの俳句添削依頼
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