「光芒に蕾ほころぶ臘梅や」の批評
回答者 独楽
添削した俳句: 光芒に蕾ほころぶ臘梅や
こんにちは。
光芒、蕾ほころぶ、臘梅がつきすぎではないですか。肩の力をぬいて
"臘梅や蕾明るくほころびて
しつこくごちゃごちゃすみません。御参考までに。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 光芒に蕾ほころぶ臘梅や
こんにちは。
光芒、蕾ほころぶ、臘梅がつきすぎではないですか。肩の力をぬいて
"臘梅や蕾明るくほころびて
しつこくごちゃごちゃすみません。御参考までに。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 雪吊をアポロチョコだとはしゃぐ君
こんにちは。
感じさんのコメントに関連しますが、メイン舞台となる情景をひとまず置きます。
続いてその情景に纏わるもうひとつの情景を加えることでリアリティーが生まれます。
感じさんと少し変えて
"アポロチョコ如く雪吊り君はしゃぐ
中七のあとに意味上の切り入りが入り、句に落ち着きと奥行きが生まれます。
よろしく。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 平行線永遠に交じるや神の留守
感じさんすごい!NHK俳句。
おめでとうございます。
石ころか、我が肉体の不都合も単なる自然の出来事のひとつの、φ(・ω・*)フムフム...
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 左手で右肩たたく師走かな
おはようございます。
生活のひとこま、ないことはないですが。肩をたたくの説明臭を消したい気がします。
いちばん手っ取り早いのは語順を変えることでしょうね。それと少しひねくれてみる。
"右肩の師走を叩く左の手
右肩に師走があんのかーい。すみません。御参考までに。
点数: 3
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