俳句添削道場(投句と批評)

独楽さんの添削最新の投稿順の950ページ目

「とりあえず卵とじたる春野菜」の批評

回答者 独楽

添削した俳句: とりあえず卵とじたる春野菜

おはようございます。

葉牡丹の句にコメントいただきありがとうございます。

余白についてのご指摘、ある程度納得、まあ、めいさんが色々論じてくださること自体、まさに余白があるからかなと。悔しいからそう思っておきます。

御句、「とりあえず」の是非でしょうかね。

情景を浮かべるために卵とじと野菜を少し関連付けてはいかがでしょうか。

"春野菜卵とじなる海に落ち

よろしく。

点数: 1

「春の風ピザ窯烟る川辺かな」の批評

回答者 独楽

添削した俳句: 春の風ピザ窯烟る川辺かな

こんばんは。

こたつの句にコメントいただきありがとうございます。

御句、川辺の情景とピザの薫り、上手く詠まれていますが、私もいるかさんと同じ、上五の後に意味上の切れがあるのを解消したいですね、

今後とよろしく。

点数: 1

「風を追うほっぺに春の色を乗せ」の批評

回答者 独楽

添削した俳句: 風を追うほっぺに春の色を乗せ

こんにちは。

俳句生活おめでとうござ。私は佳作で少し残念。

御句、ほっぺにのくだり、良いですね。こう言う発想は今後も上に行く期待大ですね。

私なりには、風を追うに少しオリジナリティをと欲がでます。

"駆けっこのほっぺに春の色を乗せ

勉強させてもらいました。、今後とよろしく。

点数: 1

「炬燵布団染みのゆたかにある記憶」の批評

回答者 独楽

添削した俳句: 炬燵布団染みのゆたかにある記憶

こんにちは。

バレンタインデーの句、コメントいただきありがとうございます。

さて、御句、回想の一句てしょうね。

いきなりですが、こんな名句かありますね。
"鳥羽殿へ五六騎急ぐ野分けかな 与謝蕪村
この句がまさに過去のを目前のことのように詠んだ句とのこと。

もしこれに倣って詠むとすると

"うっかりと炬燵布団にカレー付け

過去を現在のことのようには一つの手法かもしれませんので、あくまでも御参考までに。

点数: 1

「スマホに不具合」の批評

回答者 独楽

添削した俳句: スマホに不具合

ググりました。
スマホの画面が勝手に変わる(動く・ゴーストタッチ)原因は、主に保護フィルムの干渉、液晶の故障、高温による誤作動、またはシステム・アプリの不具合です。主な対処法は、再起動、フィルムを剥がす、端末を冷却する、OS・アプリを更新することです。

点数: 1

独楽さんの俳句添削依頼

最新の投稿順に並んでいます。回答が付いた投稿が先頭に移動します。

コンビニにピンクの袋ホワイトデー

回答数 : 2

投稿日時:

道草を説いて漱石猫の恋

回答数 : 7

投稿日時:

初桜通りすがりの笑み二つ

回答数 : 4

投稿日時:

控えめに広場に美人初桜

回答数 : 3

投稿日時:

震災忌なぜに私かなぜ此処か

回答数 : 3

投稿日時:

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その他の添削依頼

赤潮や月が生まれし物語

作者名 卓鐘 回答数 : 10

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熱帯夜お国訛りのアナウンス

作者名 水谷 回答数 : 5

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毒だみや十字の中の八重一輪

作者名 鳥越暁 回答数 : 4

投稿日時:

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