「炬燵布団染みのゆたかにある記憶」の批評
回答者 ネギ
気まぐれ亭いるか様
こんばんは。拙句、御覧いただきありがとうございます。
道場の方に支えられ、何とか作句しております。
皆様、優しくご指導くださるのですが、なかなか上手くいきません。
下五詠嘆の「かな」の活かし方、ありがとうございます。
助詞「に」で切れずに流る句になります。
「 春風にピザ釜烟る川辺かな 」
「春風を薪としピザの釜烟る」
薪で焼いているピザの意味合いですが?
宜しければ、詳しく教えて下さい。
「 窯烟り春風のピザ匂い立つ-」
ありがとあございます。
御句、炬燵にある染みと思い出を重ねられた発想、「ゆたかに」何箇所もある思い出の染み、素晴らしいと思いました。
感想のみで失礼致します。
これからも宜しくお願い致します。
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長年使っている炬燵布団、、
あの染みは皆で鍋をつついた跡、あれは一人でカレーうどんを啜った跡、、
それぞれの染みにはそれぞれの思い出が詰まっている
道場 お題「こたつ」
春炬燵でもいくつか読んだのですが納得いくものが出来ず日和りました(笑
春炬燵難しす、、、