「威勢よき出前の声や晦日蕎麦」の批評
回答者 独楽
添削した俳句: 威勢よき出前の声や晦日蕎麦
こちらこそ。
愛そないくそ爺と我慢しつつ、付き合っていただきありがとうございます。
御句、出前の声かとてもすがすがしいです。このままいただきます。
来年もよろしく。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 威勢よき出前の声や晦日蕎麦
こちらこそ。
愛そないくそ爺と我慢しつつ、付き合っていただきありがとうございます。
御句、出前の声かとてもすがすがしいです。このままいただきます。
来年もよろしく。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: 歩行器といふ相棒や除夜の鐘
おはようございます。
一読し相棒の歩行器健気とか云いたくなりましたが、健気はくどい、相棒でスパッと切ったのが良いですね。
相棒の助けと除夜の鐘の心の支えとなるような響きですかね。
とうかご自愛のほどを、来年もよろしくお願いします。
点数: 2
回答者 独楽
添削した俳句: 大晦日吐息の響く昼の空
はじめまして。
さっそくですが、御句、主役は吐息、大晦日の昼になにがしか吐息を付きたくなるような、あるいは吐息をついているシーンを詠まれたものと想像いたします。
問題は吐息が「響く」という措辞でしょうか。
実際には吐息が響くことはないとは思いますが、響くと言ってもいいほどのなにがしかの心情を詩的に訴えようとされたとかなとも推察いたします。
気になるのは昼の空への場面の移動、昼の空に一体何が、吐息の受け皿として昼の空が少し弱いかなとの私の感想です。
あくまでも吐息を主役に
"大晦日昼間の吐息を空に向け
御参考までに。
点数: 1
回答者 独楽
添削した俳句: このフェンスいつからあった大晦日
こんにちは。
目標にさせて頂いておりますが、「もう限界値へ」のようです。
御句さらりと軽い措辞が勉強になります。
まずは来年もよろしくということで失礼いたします。
点数: 0
回答者 独楽
添削した俳句: 心地良くトースト焦げて大晦日
おはようございます。私は次の二句選ばさせていただきました。
なんにもないこの町が好き枇杷の花
雲あれば雲映したる冬の水
本年もよろしく。
点数: 1
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