「さいよりは青磁の海を泳ぎけり」の批評
回答者 ちゃあき
添削した俳句: さいよりは青磁の海を泳ぎけり
いるかさん、こんばんは。
拙句「布団」へご意見ありがとうございます。意識した訳ではないのですが、あるある生活俳句になっていたみたいですね。昨年の冬は大丈夫だったのですが、この冬から足が冷えるなあと思っていたら霜焼になってしまいました。今は治ったのですが養生のためになるべく冷やさないようにしています。
御句。
細魚は、さいよりとも言うのですね。勉強になりました。助詞は「の」がいいと思いました。泳ぐ…はいるのかなあ、作り過ぎの感がなきにしもあらずの気もします。
・さいよりの青磁の皿を海として
とかもありそうですが、どうでしょう?自信はありません、またお願いします。
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